カメレオンのよう
見た物、聴いた物、全部の事に気持ちが染まりやすい。
さっきまではWWEを見て、猛烈にアクティブで暴力的な気分だったのに、
ゲゲゲを見て今はすっかりホッコリしてしまっている自分。
ジャズを聴くなり世界に飛び出してべガスで豪遊したい気分になったり、
カントリーを聴けば、「無一文でも青空さえあればいいや」って思ったり。。。
自分が良いって思った物にはめちゃくちゃ影響されやすいんですねー;
喜怒哀楽の気分が秋の空より瞬時に変わってしまう;むしろ入り乱れている。カオスw
こういうのを世間では「情緒不安定」って言うんやろうな;
なんでもいいから、日々、新しい物を探しては発見したいし感動したいと思って。
常に何かを求めてるけど。
時々、本当に何が欲しいのか分からなくなる時がある。
毎日違う方向に髪を流し
毎日違うコーディネイト
(はたから見たらそんなに変化ないんやろうけどw)
普段は自分というキャラや立ち位置で物事を考えてるけど。
本当の奥底にある自分は一体何色になりたいのか?何を求めてるのか?
毎日心の色が変 化しすぎて分からん。。。
…きっと季節の変わり目ですね。だとしたら、これが正常な心の変化なのかも◎
さっきまではWWEを見て、猛烈にアクティブで暴力的な気分だったのに、
ゲゲゲを見て今はすっかりホッコリしてしまっている自分。
ジャズを聴くなり世界に飛び出してべガスで豪遊したい気分になったり、
カントリーを聴けば、「無一文でも青空さえあればいいや」って思ったり。。。
自分が良いって思った物にはめちゃくちゃ影響されやすいんですねー;
喜怒哀楽の気分が秋の空より瞬時に変わってしまう;むしろ入り乱れている。カオスw
こういうのを世間では「情緒不安定」って言うんやろうな;
なんでもいいから、日々、新しい物を探しては発見したいし感動したいと思って。
常に何かを求めてるけど。
時々、本当に何が欲しいのか分からなくなる時がある。
毎日違う方向に髪を流し
毎日違うコーディネイト
(はたから見たらそんなに変化ないんやろうけどw)
普段は自分というキャラや立ち位置で物事を考えてるけど。
本当の奥底にある自分は一体何色になりたいのか?何を求めてるのか?
毎日心の色が変 化しすぎて分からん。。。
…きっと季節の変わり目ですね。だとしたら、これが正常な心の変化なのかも◎
スパイスの量
最近こう思う。
食べ物に関してだけじゃなく、スパイスの量の調節が大事やなと!!
自分はとにかく辛い物や刺激物が大好きで、カレーにもザ・ソース(ギネス級に辛い調味料)入れたりして食うんですが。
やっぱりそれって普通の人には食べれないんです。うんw
それって、ホラー映画にしても同じで、
「キャスパー」は子供用のカレーだとすると、「アダムスファミリー」はバーモントカレーくらい?
ここまでは小さい子供も楽しく観れると思うんすよ。それにちょっとスパイス足して。
「ジョーズ」はゴールデンカレー。「チャイルドプレイ」はジャワカレーくらい?
ちょっと例えが微妙ですがw ここくらいまでなら家族でも楽しめると思うんです。
でも、それ以上になると家族では楽しめない領域になってきます。
「エクソシスト」は友人や恋人同士で怖いもの見たさで観るくらいのレベルなんで、辛さ10倍カレーくらい?
「SAW」シリーズなんかは、嫌いな人も多いと思うんで、辛さ30倍くらいにしときましょう◎
「悪魔のいけにえ」あたりは好きな人が観るもんなんで、デスソース入れるくらい?
「マーターズ」とかフレンチ系ホラーになってくるとザ・ソースレベルになってくるかな?
と、まぁ、
刺激物という点で考えると、スパイスの量(辛さ怖さグロさ激しさ)で子供からお年寄りまで楽しめる物から、一部のマニアでしか楽しめないような物までになってくるという話です。
音楽でもそうですね。
ヘヴィメタルと一口に言っても、スパイスの量を増やすにつれて
スラッシュ⇒デスメタル(デスラッシュ)⇒ブルデス⇒デスコア(メタルコア)
パンク⇒ハードコア⇒グラインドコア⇒ゴアグラインド
派生は違いますが、段々とスパイスの量が増えて、最後には一部の人間にしか聴けないくらいになってしまいます。
物を作る側として、このスパイスの量の調整が大事やな!と思うわけです。
美味しいもの、見て楽しい物を作りたい!
でも、自分が思っている以上に一般の人はスパイスを求めているのかいないのか??
ありきたりな物はみんなもういらないはず。
だからと言って、食えないくらいキツイ物は誰もいらなくて(一部のマニアを除いて)丁度良い感じの物が欲しいんだろうな。。。
でも、そんな物って他にいくらでもある。
やっぱ自分が作るとしたらスパイス足し過ぎて食えるか食えないか微妙なモン作りたいんすよね。。。
きっと需要はないけれど、徐々に調節してみんなの舌をバカにしてしまえば。。。
まぁ、まずは基本となる美味い味を作れるか勝負か!
スパイスがどうのこうのの前に、「ウマいか、マズいか」ですな★
食べ物に関してだけじゃなく、スパイスの量の調節が大事やなと!!
自分はとにかく辛い物や刺激物が大好きで、カレーにもザ・ソース(ギネス級に辛い調味料)入れたりして食うんですが。
やっぱりそれって普通の人には食べれないんです。うんw
それって、ホラー映画にしても同じで、
「キャスパー」は子供用のカレーだとすると、「アダムスファミリー」はバーモントカレーくらい?
ここまでは小さい子供も楽しく観れると思うんすよ。それにちょっとスパイス足して。
「ジョーズ」はゴールデンカレー。「チャイルドプレイ」はジャワカレーくらい?
ちょっと例えが微妙ですがw ここくらいまでなら家族でも楽しめると思うんです。
でも、それ以上になると家族では楽しめない領域になってきます。
「エクソシスト」は友人や恋人同士で怖いもの見たさで観るくらいのレベルなんで、辛さ10倍カレーくらい?
「SAW」シリーズなんかは、嫌いな人も多いと思うんで、辛さ30倍くらいにしときましょう◎
「悪魔のいけにえ」あたりは好きな人が観るもんなんで、デスソース入れるくらい?
「マーターズ」とかフレンチ系ホラーになってくるとザ・ソースレベルになってくるかな?
と、まぁ、
刺激物という点で考えると、スパイスの量(辛さ怖さグロさ激しさ)で子供からお年寄りまで楽しめる物から、一部のマニアでしか楽しめないような物までになってくるという話です。
音楽でもそうですね。
ヘヴィメタルと一口に言っても、スパイスの量を増やすにつれて
スラッシュ⇒デスメタル(デスラッシュ)⇒ブルデス⇒デスコア(メタルコア)
パンク⇒ハードコア⇒グラインドコア⇒ゴアグラインド
派生は違いますが、段々とスパイスの量が増えて、最後には一部の人間にしか聴けないくらいになってしまいます。
物を作る側として、このスパイスの量の調整が大事やな!と思うわけです。
美味しいもの、見て楽しい物を作りたい!
でも、自分が思っている以上に一般の人はスパイスを求めているのかいないのか??
ありきたりな物はみんなもういらないはず。
だからと言って、食えないくらいキツイ物は誰もいらなくて(一部のマニアを除いて)丁度良い感じの物が欲しいんだろうな。。。
でも、そんな物って他にいくらでもある。
やっぱ自分が作るとしたらスパイス足し過ぎて食えるか食えないか微妙なモン作りたいんすよね。。。
きっと需要はないけれど、徐々に調節してみんなの舌をバカにしてしまえば。。。
まぁ、まずは基本となる美味い味を作れるか勝負か!
スパイスがどうのこうのの前に、「ウマいか、マズいか」ですな★
