Jhon★のブログ -83ページ目

薬を断つ決意

完全に風邪をひきました↓そしてこじらしました↓

いつものように風邪薬と栄養剤を飲んで治したいところなんですが、大事な事を忘れていました。


「俺はストレートエッジだったんだ・・・」


オーマイガ!!!

今まで普通に風邪薬飲んでたよ!!

そうです。本物のストレートエッジはタバコ・ドラッグ・アルコールを摂取しないだけでなく、あらゆるドラッグ(薬)を摂取しない生き方なのです。

だから、胃薬も、頭痛薬も、風邪薬もダメだったんですね◎

ふと思い出して、今回から風邪薬を飲むのは禁じようという事にしました。


しかし、まぁ治りの遅い事!!

薬という薬を断つとなると、
今までどれだけ薬に頼った生き方をしてきたかがしみじみ分かります。


目薬や栄養ドリンクなんかにも医薬品と医薬部外品があります。それらも「医薬品」と書かれているものは全部使っちゃいけないって事になりますね。

ここまで神経質にならなくても・・・って思うんですが、「禁煙・禁酒」も一年を過ぎて、今度はさらにハイレベルなゾーンへ突入します。

これはもう「禁欲」とかそんな話しじゃなく、

人間が本来持っている免疫力や再生能力を試す機会になりそうです。

でもまぁ実際、風邪なんてのは市販の薬じゃ治らないみたいですからね◎(市販の薬はせきや鼻水などの症状を抑えているだけっぽいっす。)

めっさしんどいケド、

こっからまた始まる真のストレートエッジライフ。


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いつまで続くかなぁ。。。

オスカープロモーション教育全集

「オスカープロモーション教育全集」
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それっぽいパッケージやけどAVじゃないですよ!w

オスカープロモーション40年間の「美」を生みだす振る舞いやポイントを初紹介したDVDなんです◎

たまたま朝見てたTVでやってて、「コレは必要だ!!」と思って徹夜のテンションで予約購入したんですが・・・

コレは予想通りかなり勉強になります!!

なぜかと言うと、

漫画を描く上でキャラクター、特に女性を描くのが昔からすんごい下手くそなんです↓

顔立ちやデティールはそこそこ描けているのに、実際にコマの中で動かしてみるとどうしても男っぽくなりがち↓(自分が男だから、内またにするくらいしか女っぽさが分からない;)

何かが悪い事は分かっていても、魅力的な女性をトレースするだけじゃなかなか表現できない「女性っぽさ」それ以上に難しい「色っぽさ」


そういうなぜだか分からないケド女性っぽい部分みたいなのが、このDVDには一つ一つポイントとして分かりやすく紹介されているんです!!こりゃまいった!!


実際今日はDVDを見ながらスケッチして、基礎のポージングまで自分なりに勉強したんですが。

明らかに雰囲気変わりましたね。

DVDで言われた通り、しぐさや角度、ポイントをおさえて描く事で一気に女度アップ
アップ
これで悩みが一つ解決しそうです★

でも、コレで女性ばっか描いてたら…

今度は男キャラ描く時にオカマみたいなりそうで怖いですね;w

それくらい、効果アリです♪

モデルを目指している方はもちろん、オネェ系の人にも、俺みたいな萌え系なんかじゃない本当の女性を描きたい方にもオススメですよ!!


新たな水を探して

あー疲れた。

休日が一般の人とズレているんで、連休=連勤なワケです。

それはそうと、家のケーブルTVが光になって、見れるチャンネル数が増えました!!やったぁ★

で、さっそくVMCでやっていた10時間ヘヴィメタル×ハードロック特集を録画して全部観ました♪

レッドツェッペリンから始まり、最近ではblessed by a broken heartあたりまでたっぷり10時間のPVオンパレード!! もう最高としか言いようがありません★

しかもMTVでもメタル大辞典なる特集や、他の番組にもラウドパークへ向けて様々な特集が・・・

世代的にメタルブームなんてのを知らない世代なので、こういう特集が組まれる事にとても感動します。学生の頃はYOUTUBEなんてのも無いから海賊版のビデオなんかを結構な値段で買って、ビリビリの映像を観て超感動してたw なんかそう思うと、今って超贅沢な感じです。

んで、自分は初期のハードロックからメタルが好きになったので、一応全ての年代を聴くんですが、特集の中には全く知らなかったアーティストが3組くらいいてて;まだまだ勉強不足だなぁと痛感。そして何より、「こんなに素晴らしいアーティストがまだまだこの世界にはいてるんだ!!」と感動しました。

ハロウィンが来日する際にTVで伊藤政則氏がメタルという音楽を生きる為の「水」に例えていたのを思い出します。HR/HMという聖水を探す旅をしている的な事なんですが、まさにこれは終わらない旅路です。

世界にはまだまだ色んなアーティストや音楽がある。それは自分の人生全てをかけても聴く事のできない莫大な量。

自分が生きている間に一体どれくらいの出会いができるのだろう?


そう思うと一分一秒たりともこの耳を無駄にはしたくないという思いです。

そして日々、新しい音楽と出合い感動したい・・・