Jhon★のブログ -37ページ目

水戸黄門が終わっただなんて。。。

藤岡弘、さんのブログを見て初めて知りましたが、

水戸黄門が最終回だったんですね;;

自分は時代劇というものに全く関心が無く、むしろ湿ったくてチャンネルを変える人間なんですが。

よくよく思い出してみると子供の頃は暴れん坊将軍や遠山の金さんが大好きでずぅっとおもちゃの刀で遊んでいた子供でした。
(なにせ小学生の低学年の頃の夢は忍者になる事でしたw)

それなのに、今は本当に時代劇離れしてしまったなと。。。

というか、日本の時代劇が本当に激減しているのではないか??

お隣韓国では時代劇が本当に盛り上がっているのに。。。

チャングムとか太王四神記とか日本でも有名な時代劇が本当にイロイロ。

チュノ~推奴~とかなってくると、時代劇を超えたアクションエンターテイメントやし。

トキメキ成均館スキャンダルとかも完全にラブコメやし。
(最近では華麗なる遺産のスンミ役のムン・チェウォン主演の「姫の男」がかなり人気やったみたいで、見たいなぁと思うんですが。。。)


やっぱ何が違うって、時代劇やけど、今の現代に合ったエンターテイメントを作り出していってるってトコですよ。


日本の大河ドラマもお金かけて旬な役者使って頑張ってるけど、やっぱもっと新しくてエンターテイメントとして面白い物を期待してしまう。

そういう意味ではあれか、JIN -仁-なんかが成功してるのはそこやんなぁ。。。


でもやっぱチャンバラ系が見たいよね◎悪党をこらしめるカッコ良いの。

水戸黄門が終わるの超淋しいケド、

これからの時代劇に期待しつつ、日本も今までの企画に無いくらい飛びぬけたのやってほしいなと思うワケでした◎

たまりすぎ

もうね、年末にかけてK-POP番組のプログラムが多すぎてHDDがパンパンで何も撮れない状態なんです↓

俺の今年の漢字一文字で表すと「韓」ってくらい韓国にハマってK-POPにどっぷりなんですが、

最近は寒過ぎて体力の限界で家に帰って録画番組をブルーレイに焼くとこまで追いつかず、、、ユヒヨルのスケッチブックに少女時代が出てたのも2011年度のKBSの歌謡祭も録れず悔しい思いをしてるんですが。。。


今日は冬の乾燥した心に染みる曲を。。。

4MEN&美 の最高のデュエット曲『その男その女』


何が良いかって、この失恋デュエット曲、最後まで互いを見つめあわないんですよね◎
別々のところにいるという設定なので、今まで見てきたデュエット曲でそんな互いをシカトするような演出を見た事が無くって…コレ良いなぁと。
(Mバンの片方が消える演出が最高だったんだけど…動画が見当たらない;)


分かれた二人が別々のところで会いたいと思う切ない気持ち。
ただの片思いや分かれて寂しいとかじゃなく、好きなのに会えないという…サビの歌詞に「ラーメンを沸かしても 訳もなく君を思い出して」というのがあるんですが、それも袋麺文化の韓国ならではな感じで凄く好きなんです。


で、この曲を作曲しているのが少女時代のGEEを作った売れっ子作家のE-TRIBE!!

(4Men & E-Tribe「U」 コレも染みる曲なんすわ;;)


E-TRIBEは少女時代以外にも数々の作品を手掛けていて第二の少女時代でデビューしたdal★shabetもE-TRIBEのプロデュースなんですが。。。

このdal★shabetの「bling bling」を


この二人が歌うと、、、

あぁ、こんなにbling blingがシャレオツにw


こういうのが良いですよね◎
アイドルの曲をしっとり歌ってメッチャオシャレで落ち着いた感じにしてしまうっていう。

あともねー、ホント紹介したい曲やアーティストが山ほどいるんですが、もう寝ないかんので寝ます!!

寒いんすわーホントzzZ

リアル・スティール

上戸彩さんの感動コメントのCMにやられて観に行きました
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リアル・スティール

ウソです。WWEにヒュー・ジャックマンが宣伝しに来た時に知り、やっと昨日観に行きました◎

なんなんすかねぇ、日本のTVCMの仕方。毎回毎回思うんです。

感動を全面に出し過ぎると期待値が上がり過ぎて逆に感動できなくなる。



まぁ結局感動したんですけどねw


で、気になったのがこの漢字いっぱいのロボット
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コイツがなかなかカッコ良かった★

なんと言っても日本はロボット大国ですからね◎こういう日本製のロボットというのがあるだけでテンション上がりました。向こうの人はこの漢字が本当にクールだって感じるんやろなぁって思って。
2020年、9年後の未来、果たしてこんなロボットができているのだろうか。。。



あとはやっぱり、
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ヒュー・ジャックマンのカッコよさ★

ウルヴァリンの時は彼ほどレザーが似合う男はいないなぁと思うんですが、今回はデニムinデニムonデニムという着こなしを見せてもらい、彼ほどデニムが似合う男はいないなぁとw

やっぱ憧れますねー。男として。髭の濃さなら俺だってウルヴァリンできるけど、体格がなぁ…違いすぎる↓


あとはまぁ、お話はCMの通りです。まんまです◎ 以上。