やっと見れた★
今日はやっとアバターを見に行きました◎
なぜか機会を逃して、ずっと行けなかったんですが、3Dで観てきました★
見る人によって意見は様々やけど、俺的には最高でした!
3Dやアバターのビジュアルも最初は違和感があったりするけど、一時間を過ぎる頃には当たり前のようにナチュラルに見れるのがまず凄いと思いました◎
ストーリーも、人間の潜在意識にガンガン入り込むような作りなんでとても良かったです。
ただ、ゲーム脳の世代にはありきたりで退屈かもしれません。これは難しい事考えずに第6感で楽しむ作品だと思います。
最近はオカルトや体外離脱などを勉強したりしていて、こういった作品を見ると人間の物質主義的なトコとか、超嫌気がさしますね↓
仕事も恋愛も、損とか得とか、そんなん考えたり。
金とか欲にばっかり動かされてる感じがして、しゃーないっす。
例えば、年収何百万以上じゃないと付き合わないとか?
金にならないなら頑張らないとか?
そんなんじゃねーだろと。
現実にこだわるのが悪いわけじゃないけど、現実だと思って過ごしているこの世界以上に意識の世界は重要なところっちゅーのを知らないといけない。
それを知ったうえで、現実に変化を与えてより大切な事の為に生きていけるのかどうか。
俺にとってはそんな感じの映画でした★
おはガールのいないおはスタ
しょーもない独り言ですが…
昔っから好きなTVはWWEと深夜番組、
あと、おはスタですw
大人になった今はHDDに録画してまで毎日見てます★
(朝起きれないんで)
3月~4月は別れと出会いの月。
TV番組もキャストの入れ替えやなんやで、先週まで2年間頑張っていたおはガールも卒業しました。。。
毎日見てるだけに、すっごいセンチメンタルな気持ちになりますw
2年間ってホンマあっという間っすね。。。
で、4月までのこの期間はおはガール不在のおはスタなんやけど、やっぱ寂しい!
おはスタと言ったら「やまちゃん」と「おはガール」
やまちゃんがいなきゃおはスタじゃないケド、おはガールのいないおはスタもおはスタじゃない!!w
(それはまるでミートソースのかかっていないパスタですね!いや、チャーシューののってないチャーシューメンというか。。。てか、やまちゃん。。。毎朝フルテンションでマジリスペクトっす★)
で、4月1日はまた新おはガールの登場なんですが。。。
旧おはガールのえりぼんも。。。
AVデビューする日なんですよね;;
あーーーーーリアルだ↓↓↓
ずっと見ていたおはガールがAVデビューするってのはやっぱショックです;;
(でも男だから見たいっちゃ見たいけどね;w)
てか子供番組からAV女優ってどうよ?!あ、でも及川さんもレンジャー系出てたか◎
いや、それとこれとは話しが別か; なんせ露骨に月日が流れた事を思い知らされます;これが現実!みたいな??
ま、それでも応援するんですけど◎←マジ自分で書いててキショイな。
(おはスタ…最近グダグダ感パナイから打ち切りならんか心配でしゃーないです。)
原点がホラーなワケ
ここ最近一番感動した映画「ラブリーボーン」
(スージーが超可愛かった;;)
んでさっき「さまよう魂たち」を今さらVHSで観た。
共通するのが、監督ピーター・ジャクソン
調べてみるとピーター・ジャクソン監督はB級オカルトホラーの巨匠
自分の好きな作品の原作者や監督はさかのぼるとどこかでホラーに精通している事が最近多い。
スパイダーマンのサム・ライミもそう。
低予算で作れる「ホラー」というジャンルでデビューするってゆう?若手の映画監督に共通して言えるんだけど、それ以外にもホラーを描く人が作る作品にはとても感動的な物が多いように思う。
(それってまるで、ヘヴィ・メタルの中にある数少ないバラード曲みたい)
例えばスティーヴン・キング。
ホラー作家の巨匠だけど、スタンドバイミーやグリーンマイル、ショーシャンクの空のような作品がある。
楳図かずお先生の作品も
俺の唯一漫画で涙した「わたしは真悟」がある。
「なぜこんなに感動できる作品が描けるんだろう??」
中学生の頃考えた。
白い紙の上で光を表現するには必ず黒(影や闇)が必要。
だから物語の上でも、黒(影、闇)を表現する事が自由にできればきっと凄い光が表現できるんじゃないか?と。
でも今の答えはもっと明快になった。
恐怖も感動の一つ。
だから、イッパイ怖がらせる事ができるなら、イッパイ泣かせる事ができるんだ。ってゆう。
もう迷いは無い。
ひたすら感動を求めて、ホラーの世界へ飛び込もう★


