ムダ毛といえば、人によっていろいろ考え方、捉え方があるのだろうが、「あるべきでない場所に生えている毛」とここでは定義しよう。そのムダ毛はミュゼプラチナム で脱毛しよう。
「あるべきでない場所」なのだから「わき」「局部」等はそもそも生えていて当然と考える。にもかかわらず、わき毛処理などは、それを当然と済ませずそれどころか、存在の痕跡すら残さぬほどに、完膚なきまでに見えなくしてしまおう、という意図の元に行われるもの(一般的にそのように感じられるが)なので、なかなかありがたい行為であると捉えることができる。
したがって、少々のポツポツ?などはご愛嬌・・・と考えるものである。
一方、当該箇所からあきらかに外れた箇所・・・たとえば「わき」から5センチほど下がった部分に
剛毛がごっそり・・・いや、5・6本でもあったらどうだろう?
・・・1・2本なら許そう・・・本数の問題なのか?・・・いや、これならむしろ格好の笑い話となり、
楽しめるではないか?・・・しかし5本ともなればこれは・・・・
「もともと生えていたのだから天然である」という主張はあるかもしれない。ミュゼの脱毛はいいかもしれない。
が、やはりこれは不自然で不快な毛であるといわざるを得ない。
しかし、女性に限らずこのようなアウトロー毛は存在する。へその下、腿の内側、ひざの裏など「
貴殿はいったいどこの所属にあらせられるか?」と問いたくなるような怪しげな毛がよく見受けら
れるのは私に限ったことでないと思うし、そう思いたい。
つまり、こうした輩こそがムダ毛なのであろうと考えるのである。
ゆえに男女問わずこの毛は退治せねばならぬ・・・・いやいや、男が毛など気にしているのはいかが
なものかなどと、古い?価値観での答えのない問いがここから始まったりするのである。
これを放置するか否かは、自己責任だ。男も女も。そのように結論づけるものである。
・・・ただ、やはり身勝手な願望としては「笑えないアウトロー毛」には鉄槌を下してほしいのだっ
た・・・
ところで、ホルモンの関係なのか、女性でもひげがうっすら・・・という話を聞くこともあるが、
これなどは真にあるべきでない感じはするかもしれない。まずはミュゼの脱毛の口コミをチェックしてみよう。
