子どもは既に療養期間を終了し、
大人も残りわずかとなりました。
幸い、誰も重症化することなく、
無事に終えられそうです。
当初は、保健所から送っていただいた
パルスオキシメーターで、
低値が出て警告音が鳴り響き、
不安でいっぱいになったりもしましたが、
このご時世、病院はより重症者、高齢者優先で、
様子見でした![]()
何事もなくてよかったです。
とはいえ、
なんとも言えない頭痛と吐き気、倦怠感は強く、
最低限の家事をこなすのが精一杯
仕事復帰なんて
まだ絶対に無理やし…![]()
やっぱりただの風邪とはえらい違います。
以前は、発熱しても、
無理に病院を受診しなくても、
とりあえず自宅で静養していれば
治ると思っていました。
対症療法しかないことに
変わりはありませんが、
コロナだと分かっていて
準備や対策をすること、
パルスオキシメーターもお借りして
容態を十分に感染することは重要やと
感じました。
医療崩壊で、
病院受診については
様々な意見があると思いますが、
出来れば検査で判定し、
医師により必要な処方や治療を
実施していただくことは
必要かと個人的には思います。
職場でも、
療養5日を過ぎた
お子さんの急変で救急車を呼んだという話が
出ていました。
それで、
うちも怖くなってかなり注意して
子どもの様子は見ていました。
10日過ぎたらもう大丈夫やろうと、
やっと緊張の糸が解けた気がしました。
コロナは怖いし、しんどい。
感想はこれに尽きます。