決してカリスマティックでもないし、カッコイイって感じではなかったけど、確実に心に残る音楽をたくさん残してくれた、黒人音楽の大先生のような存在。そんなモーリス・ホワイト先生も天国に召されていきました。わたしたちロック世代が確実に年老いていっているのを実感!またひとり、またひとりと。人生後半戦かあ。
ファンクを演っている70~80年代のクインシー・ジョーンズのアルバムやプロデュース作品はまあカッコいいのひとこと。マイケル・ジャクソンの「オフ・ザ・ウォール」が頂点かも。洗練されたファンクの心地良さ。確実に時代を超越している。最近久しぶりに聴いた、ブラザース・ジョンソンのベスト・アルバムはピッカピカでした。
鞘師卒業発表から、武道館公演、シングル発売と目まぐるしくい展開だったなあ。しっかり、楽曲を味わう前にもう終わっちまった。
結果オリコン1位を獲得した、この切ない2曲。最初は今まで聞いてきた楽曲のメロディのつぎはぎのように感じられて、しっくりこなかったのだが、聞く度に印象が変わり、馴染んでいった。武道館もカウントダウンもハロコンもほぼ終わっている現在、鞘師は留学の準備でもしているだろうか?。今頃、じっくりMVを観ていると、まあ、堪らない切なさがこみあげてくるったらない。
ああ、いい曲だし、いいビデオだ。普段、あまりダンスというものに重きを置かないのだが、この鞘師のアイドル超えの舞踏を見せられると、今更だけど、凄いアーティストだったことに気が付くし、このまま消えていく存在では決してないだろう。また、会える日まで!!!!!
結果オリコン1位を獲得した、この切ない2曲。最初は今まで聞いてきた楽曲のメロディのつぎはぎのように感じられて、しっくりこなかったのだが、聞く度に印象が変わり、馴染んでいった。武道館もカウントダウンもハロコンもほぼ終わっている現在、鞘師は留学の準備でもしているだろうか?。今頃、じっくりMVを観ていると、まあ、堪らない切なさがこみあげてくるったらない。
ああ、いい曲だし、いいビデオだ。普段、あまりダンスというものに重きを置かないのだが、この鞘師のアイドル超えの舞踏を見せられると、今更だけど、凄いアーティストだったことに気が付くし、このまま消えていく存在では決してないだろう。また、会える日まで!!!!!