slow throw
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目標2時間。

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理論インプット開始。

嫌いなんだよなぁ…

重心の置き方なのか、バランスの取り方なのか。

7時過ぎから学校で計算演習。
70分の問題を解いてきました。
内容は先日の月次試験と似た内容で、会計方針の注記を山ほど書かせる問題でした。
正直、かなりありがたいんですよね。
問題を読みながらかなりの回答スペースが汚い青字で埋まっていくので、多少気が楽になるんです。

解きながら思ったのは、優先順位がわからなくなってる。
9月は、問題を解き始めると、急に焦りだすという、実にひどい有り様だったのですが、それはなくなりました。
次は、問題の取り組み方。
有価証券をまず潰す。ってのはできてるのですが、その次はどうしようって考えちゃうんですよ。
商品関係が楽そうとか、税金に挑もうとか、とりあえず後ろからとか。
ある程度の正解はいくつかあったのに、なぜ固定資産から手をつけた?
苦手分野は後回しって、あの丘で誓っただろうが。
割合、簡単な問題だったので何てことありませんでしたが、実にひどい。
解答法のみちしるべを確立しなければ。
まぁ、70分50点の問題を解いて55分45点だったので、そんなことはどうでもよくなったわけですが。

Q.自慢ですか?
A.自慢です。

模擬試験でいい点をとったところで、受からなければ意味がないのですが。

で、その後、理論のインプットをしていたのですが、実にわからんw
誰か収支額基準の採用根拠について簡単に説明してくれませんか?
企業の経済活動の成果である利益は、投下資本の回収余剰としての分配可能利益でなければならないから採用されている。ってのは覚えたのですが、なぜ収支額基準を採用することで利益に財産的裏付けひいては貨幣性資産の裏付けを得ることができるのかが、さっぱりわからんのです。
…………まぁ、これを読んでいるほとんどの人が何をいってるのかさっぱりわかってくれないと思いますが。

閑話休題、つまりですね。
理論の方に重点を置いて勉強を進めた方がいいのかな?などと血迷っている最中なのです。
さて、どうしようかなぁ…。

モチベーションの違いと手癖の掘り起こしがもたらした十分な結果。

財務諸表論受講1.5ヶ月が経過。
実に忙しい日々。
焦りもあり、必死になっている部分もあるのですが、まぁ仕方ないです。1科目で足掛け4年ですから。狂った人生を矯正するために一番大事な1科目ですし。
理論については苦手なので、授業に合わせて合格ラインまで引っ張り上げるつもりですが、既学なこともあり復習の負担がかなり少ないです。
ありがたいことです。
計算は、理解よりも手癖を思い出すことに必死です。
貸倒引当金の解き方、減価償却、注記。
何より計算への集中力を取り戻すのが一番つらいかもしれません。
とりあえず、計算だけですが今日も1問解いてきまして43点のいい点数。
拾う問題、捨てる問題のチョイスができてきたように感じます。
一番がっつりやってた時期の癖も思い出してきましたし、いい感じ。
有価証券はとりあえずB/Sだけ埋めてみたり、税効果は繰税資をぱぱっと書いてから悩んでみたり。最初の問題読みもチェックと注記が増えているのはいい傾向のはず。
多分、このままのテンションで数をこなしていくのが理想なんだろうなぁ。などと考えてみたり。

多分、一度目の中だるみがこの時期のはず。
気合いを入れ直す何かを探さなきゃ。

昼食やけ食いチャンス。

どうも朝から気分が乗らない。
どうやら運気が下降気味。
スパッと断ち切るストレス解消策として、やけ食いをしようとおもって、マクドに入る気でいたのです。
が、「鯖の塩焼き定食」に心奪われ、居酒屋へ。
あぁ、意志の弱さ。

いやなことって、なんで続いちゃうんでしょうね?

今日も今日とて。

先日、1回目の定例試験が終わり、自己採点は98%。
理論がないからできるだけで、今日から理論の講義がスタート。

ダーツを投げに行く余裕など無いんだ。と、自分に言い聞かせながら何とか「とりあえず毎日のように学校に行く」という目標は継続しています。
しかし、試験後は、ぽかっと復習範囲がなくなるので、実にだらける。
昨日は我ながら実に怠惰な休日でした。

よし。気持ち切り替えて、今日から暗記中心。
でも、覚えるのって基本的に苦手なんです。
読解力は人一倍。暗記力は皆無の私の頭を何とかバランスよくできないだろうか。
困ったものです。
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