コストをかけないと美観を損なう?とは限らない!
むっむっ、その辺りが問題ではあるが…、もうひとつ。
店舗には寿命がある。改修をするといっても施主様は長いスパンで捉えているわけではなーい。
果たして、この事業展開が伸るか反るか、その黎明期にあたる事業投資の予算は施主様にある。
だから、建設屋といえども、アイデアは出すし、
施主様寄りで頭をぐるぐる回転させなければならない。
そんなやりとりの一部を以下urlで紹介したので興味のある貴兄はご覧あれ。
http://www.nkn-s.co.jp/repair/tenpo/index.html
岡崎魚市場の改修した店舗の立て看板
岡崎魚市場の改修した店舗の出入口
改修した店舗 「す。」の海鮮丼
具だくさんの海鮮だから、白い酢飯だけが最後に残ることはない。満腹也。これで納得の950円。お近くの方は是非どうぞ。
さて、吾輩は、何を隠そう、中野商店の回し者であるのだ。ここまで読んだ人は少しは脳内の潜在能力を促進したことだろう。よって、次のリンクのポチを頼むぞ。では、また。
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