謹賀新年。
今年も宜しくお願い致します。
皆様が、ご健康で平和な世でありますように。
熊問題は、
大変なことになると
日本熊森協会様は、早くから訴え続けていました。
記録は2021年から閲覧出来ます。↓
山の荒廃招いたは、国の策。
熊を殺すのみで、原因元の解決は?
これからを規制?
これからを論じている間に
これからも熊命を何頭殺すの?
死にかかる命居て、
レスキュー出来ぬ社会を、止めたい。
日本熊森協会様は、会員を10万人にし、
日本の山を守りたい。
応援会員もあります。
山は、国民の命でもある。
熊は、山維持資源。
熊絶滅すれば山の恵みは消え、
次は災害と食糧難の、人の死では?
ミツバチも地球資源。
国内外で減っている。
ミツバチが絶滅したら
人類は滅亡する。
と、アインシュタインを
引用し警鐘を出した専門家達。
#アインシュタイン ミツバチ
検索をしてみてください。
犯罪者は、他の命を奪う。
死にたいものが、他の命を巻き添えにする。
親が、子供を道連れにする。
生贄?
この思考から波及する
命奪う行為の肯定。
理由があれば、他の命奪って良いを許せば、
虐待消えず、犯罪を消せず、戦争も消せない。
平和憲法に守られる我々は、あらゆる
国内の命奪う行為を否定し、止めるべきなのでは?
日本国民は、自然を愛し、野生を守り、
命守る姿勢を示すべきなのでは?
カエルの命、熊の命扱いは、
明日の我が命、
大切な命の扱いに、なるのでは?
仕方ないで、殺すのですか?
仕方ないで、死ねますか?
2026年は、
生活以外にも
どうかお力を、
お願い致します。
capin様は、
毎年、生贄をやめるよう訴え続けています。↓
蛙狩神事を願う
諏訪平の市民がいる限り、
蛙の串刺しはやめられない
by北島前宮司
ほんとうに、生きたカエルの串刺しを
諏訪の人々は望んでおられますか?
正月に、神事と言って、格式高く着飾った人々が、隠れてカエルを挟み、
生きたまま刺し殺して燃やしています。
生きたカエルをわざわざ串に刺して燃やす行為。
もしだれかが道端でやっていたら、止めろと言うものでしょう。
そんなことをする人は、危険人物とみなされるでしょう。
小さな生き物への虐待は、やがて抵抗できない弱者、子どもや高齢者や人に向かう、
極めて危険、との研究結果もあり、広く知られるようになりました。
子どもには見せられない残虐な行いですし、精進の精神、生命尊重の風紀を乱すものです。
みんなで抗議を続けていたら、諏訪大社さんは儀式の場所を、神社前にある川でなく、参拝客も市民も誰も入れない敷地内の奥まったところに移して、やはりカエルを殺しています。
堂々と人前で出来ないのなら、廃止してはどうでしょうか。
人形や置き物や所作にすれば良いのではないでしょうか。
神社の偉い人なら、何をしてもよいのでしょうか?
カエルくらい、殺したって、いいじゃない。
突き刺すくらい、簡単じゃないか。
とおっしゃる方たち、、、。
小さくても生命は生命。
無駄な殺生はしないでほしい、と諏訪市民も考えられるのではないでしょうか。
もし自分だったら?
突き刺される痛み、燃やされる死、
人間は怖いことをする。
そんなに生け贄が必要なものでしょうか。
生け贄とは何でしょうか。
生け贄をしても天災や飢饉が防げるわけではないのです。
PETAの方々も諏訪大社に注目してくださっています ↓
https://secure.petaasia.com/page/119773/action/1
諏訪市民の皆さま、
カエルを助けてください。
by鶴田真子美(おかめ)
以上、capin様blog転載、リブログ。































































































