携挙に対して人それぞれ意見は様々で、

 

「大艱難前携挙説」

「大艱難中期携挙説」

「大艱難後携挙説」

 

と様々な説がありますね。

 

 

その意見の違いによって、

Twitter等で口論になっているクリスチャンを何度も見たことがありますが、

イエス様を信じるクリスチャン同士で口論に発展してしまうこと自体、

サタンの罠にまんまとハマっているな、と私は思うわけです。

 

聖書には「携挙はいつ起こるか」という明確な記述はありません。

 

 

私はギリシャ語の聖書を教えてもらっていますが、

ギリシャ語の聖書には「大艱難前携挙」は書かれていません。

 

 

マタイの福音書25章には、

「10人の娘(乙女)」の例え話が書いてあります。

 

5人の賢い乙女たちは、いつ花婿が迎えに来てもいいように、

灯火と油を絶やさずに準備をして待ち続けていた。

 

しかし残りの5人の愚かな乙女たちは、

灯火は持っていたが油は持っておらず、

花婿が迎えに来るまで準備をしていなかった。

 

結局、愚かな5人の乙女たちは婚礼の準備を怠っていたので祝宴に入れず、

主人に「あなたがたを知りません」とキッパリ言われてしまった。

 

 

イエスキリストを信じる私たちに大切なことは、

いつ何が起こってもいいように準備して待ち続けることだと思います。

 

 

もし携挙があるとすれば、

艱難後にあるものだと私は思っています。

 

 

【黙示録14章12節】

ここに、神の掟を守り、

イエスに対する信仰を守り続ける聖なる者たちの忍耐が必要である。

 

 

神の掟を守り、

忍耐と希望を持って花婿を待ち望むこと。

 

それが灯火と油を絶やさない、賢い乙女だと思います。

 

 

 

 

私はクリスチャンになる10年くらい前から、

とある人から

 

「今後2020年あたりにウイルスで世の中がパニックになって、

それから人々にワク▲ンを打たせるようになる。

でもそれを打ってはいけない!」

 

と聞いていたので、

 

2020年になってコロナが出始めたとき、

本当にあの人が言った通りになった〜!

とビックリしました💧

 

 

 

1995年からすでに、

 

「ワク▲ンは人々をコントロールすることが出来る」

 

と言われていたんですね。

 

 

 

 

 

私が何も疑問も持たずに小学校〜高校まで接種させられていた予防接種にも、

結構やばいものが入っていたのかも?😅

 

 

 

しかも前々からこのアメリカの女医さんは、

ワク▲ンに金属片が入っていると言っていました。

 

やっと最近、

モデルナのワク▲ンに金属片の異物が混入していると言われるようになりましたね。

 

本当に恐ろしいことだわ〜。

 

今は何ともなくても、

数ヶ月後か数年後に絶対体に異常が出始めると思います。

 

 

私は現在、教会には通っていませんが、

最近まで通っていた教会がありました。

 

そこの教会ではワク▲ンを接種するように呼びかけていましたね。

 

 

結局私は、そこの教会を離れた方がいいような気がして離れましたが。

 

 

私たちはワク▲ンを接種しなくても、

イエス様によって全ての病も癒されます。

 

なのにどうしてイエス様を頼らずに、

人間が作った薬品に頼ってしまうのか私は理解できません。

 

 

もっと世の中のことを知った方がいいと思いました。