愛知にきて半年ほど経ちました

こっちに来てわかったことがあります



①夜ごはんは毎日作れないこと


元々実家暮らしの私は、仕事から帰るとありがたいことに母が作ったご飯ができていて

それを即効食べるという生活を長らく送ってきました

こっちにきて毎日ごはんを作る生活に慣れていなかったので、私の家は旦那と交代で夜ごはんをつくっています

共働きなので平等に

お互い無理をしないことが大切だと思います



                                                       

②親のありがたみがわかる


色々なことを自分でしなければならないとき、親がいつもしてくれていたことを思い出したり、

近くにいない分沢山の贈り物をしてくれる

熊本の懐かしい食べ物、特産品がなにより嬉しくて、そして楽しみとなっています




③仕事も大切


金融機関で働いてときは、毎日きつくて早く辞めたいな~と思っていた

悩んでいたとかそういうわけではなく、ただ働くことが嫌いだったんだと思います

(今思えば金融機関時代は色々な経験ができて少し戻りたくもなります)

実際退職して半年ほど無職になり、時間はあるがお金がない状態はだんだんと不安になりました

そして旦那と2人の友達以外知り合いがおらず、一人で過ごす時間が多くなれば色々なことを考えたり、毎日が同じでつまらなくなりました

誰かと話すことってすごく大切だと感じました

仕事にいけば世間話ができる!仕事を始めるとそれが一番嬉しかったです




まだまだこれからわかること、感じることがあると思いますが今感じていることを書いてみました

遠距離恋愛からの結婚は辛いことばかりではありません