あいにく、こちらは雨となってしまいました。。
7月7日は、ママンの誕生日でもあります。。
ママン長生きしてね♪
七夕ということで。。
七夕にふさわしいキラキラ輝いている
アーティストの曲をセレクトしてみました。。
7月4日(土)に GILLE(ジル) たんと櫻井哲夫氏のLIVEに参戦して来ました!!この日は、ミリにとって人生初のLIVEのハシゴ体験ですた。。(笑)
と、いうことで早速レポを。。
朝10時に夜桜おちち姉さんと待ち合わせ。。
約1時間ほど車を飛ばして会場へ向かいました。。
チケットは、事前に予約していたので
当日会場での受け取りでした。。
会場には、お昼頃到着。。
チケットを受け取った後、ランチを済ませ会場入りしました。。入場順でしたが、すでに開場されていて少し出遅れましたが、何とか最前列をGET!!
会いたくて会いたくて仕方なくて。。
ようやく叶った念願の生GILLE(ジル) たん。。
そして。。いよいよスタートです!!
フライングゲット AKB48 Cover by GILLE(ジル)
GILLE(ジル)たんのフライングゲットです
みなさんもご存知の通り AKB48 のナンバーですが、本家よりも100倍カッコいいですよね!!この曲は、赤ですものアニキから教えてもらいましたが、詳細は不明でした。。実は、日本人だったんですね。。

初めて聴いた時は、衝撃でした。。1曲目からまさかのフライング!!GILLE(ジル)たんがステージから降りて来ました。。超至近距離でのGILLE(ジル)たん。。その距離は、約一メートルですた

次は、こちら。。
やさしくなりたい 斉藤和義 Cover by GILLE(ジル)
ドラマ「家政婦のミタ」で大ヒットした斉藤和義のやさしくなりたいをGILLE(ジル)たんがカバーしています
こちらも原曲の良さを損なわずロックしていますね。。カッコいい!!お次は。。
恋におちて feat. 小林明子 Cover by GILLE (ジル)
小林明子の名曲 恋におちて を本人をフュチャーしてコラボしています
原曲の良さを残しつつもいい感じに仕上がっています。。ダイヤルまわして~♪手を止めた~♪英語では、何て歌うんだろう。。(笑)ペケたん。よろすく~☆メッセージSONG。。
GILLE(ジル) - Smile Again
GILLE(ジル)たんの Smile Again です
この日のイベントは、筑後市の青年会議所のイベントでしたが、「MUSIC POWERコンサート~未来へ響け~」というタイトルでした。。地元の子どもたちに夢と希望を与えるコンサートとして行われました。。Smile Againは、夢をあきらめないでというメッセージを届けたいという思いで作られた曲です。。どこにいてもグローバルに夢を実現出来るというメッセージを込めた曲です
GILLE(ジル)たんは、現在も宮崎在住で、テレビ出演の時は宮崎から東京まで飛んで活躍しています。。がんばれ!!GILLEmたん
ほっこり。。
GILLE - あったかいんだからぁ♪ feat. 押尾コータロー
クマムシでおなじみの「あったかいんだからぁ♪」をカバー
フューチャリングは、押尾コータローです。。コンサート前にランチに行った自然食のレストランでもこの曲が流れてました。。一発で彼女の歌声だと分かりました。。客席の年配のおばさんも知ってる曲だと思います
と、言ってから歌い始めました。新しいアルバムにも収録されていて、本人もイチオシだと言ってました。。GILLE(ジル)たんは、マキタソと同じように本当に楽しそうに歌ってました。。歌ってる時の笑顔が可愛かったです
彼女の歌声は、日本人というよりも海外のアーチストの声にも聞こえました。。今後の活躍が楽しみです!!
がんばれ!!GILLEたんGILLEmたんのLIVEが終わって。。
次のLIVE開場へ移動。。
Casiopea - Looking Up/Dr. Solo/Bass Solo *Live 1985*
カシオペアの Looking Up です
みなさんも一度は、どこかで耳にしたことがあると思います。このLIVEは、1985年の模様ですが、ほんと素晴らしいですね。。この時のメンバーは。ギター野呂一生・ベース櫻井哲夫・キーボード向谷実・ドラム神保彰でした。。今となっては、伝説のフュージョンバンドですね。。LIVEハウスへ到着し、チケットを受け取り、
開場まで時間が少しありました。。
すると。。
夜桜お姉さん。。
「まだ少し時間あるから、一杯やりません?」
え?マジかっ!!(爆)
仕方なく。。一杯だけ付き合うことに。。(笑)
30分限定ということで。。
LIVEハウス近くの居酒屋へ。。
カウンターへ着席。。
なんと。。
店内には、はちきれんばかりのサインの数々が!!
葛城ユキ姐をはじめ、チャーやコロッケなど大物芸能人のサインが貼ってありました。。
時間になったので、店を出てLIVE会場へ。。
一番乗りでした。。
もつろん。。
最前列をGET!!
いよいよスタートです☆
Casiopea - Domino Line
櫻井哲夫氏が在籍していたカシオペアの Domino Line です
あいさつ代わりの1発目のナンバーでしたが、流石でした!!と、いうよりもベースのプレイは、圧巻でした
あまりの凄さにミリは、口をポカンと開けて見入ってしまいました。。(爆)櫻井哲夫氏は、かなりのイケメンです♪
【桜井哲夫】教則ビデオ スラップ
桜井哲夫氏の教則ビデオからのスラップですが、素人レベルでは、とても追いつきませんよね。。(笑)伊達に長年プロで飯を食ってる訳じゃないですね。。やはり、プロのミュージシャンですからレベルが違い過ぎます。。ww
セッション。。
櫻井哲夫「You Can Do It!」
櫻井哲夫氏の「You Can Do It!」です
ギターは、渡辺香津美です。。ドラムもそうですが、凄腕のミュージシャンが出す音は、圧倒的に他の人とは音が違います!!ベースもあそこまで弾いてもらうと嬉しいでしょうね。。ww ニューアルバム「Nothin' but the Bass」の曲は、ほとんどアップされてませんでしたが、雰囲気だけでも。。
ペケたんと行きたかったなぁ。。(ボソっ!!
定番。。
FOURPLAY at EBS-Space: 101 Eastbound
FOURPLAY の 101 Eastbound です
ミリも大好きなナンバーです。。ここでベースを弾いてるのが、ベース界の中では、泣く子も黙るネーザンイーストです。。ネーザンイーストは、櫻井哲夫氏のニューアルバムで競演しています。。アルバムの曲は、右と左にベースの音が振り分けられています。。世界のトッププレイヤーである2人の競演は、海外でも高い評価を得ています!!アンコール。。
Off The Wall
マイケルジャクソンの Off The Wall です
1979年に初めてクインシー・ジョーンズをプロデューサーに迎えて制作されたアルバムに収録されてます。。このアルバムには、みなさんもよくご存知の「今夜はドント・ストップ」も入ってます。。櫻井哲夫氏は、Off The Wall をベース1本で見事に演奏してくれました。。ニューアルバム「Nothin' but the Bass」の中の1発目の曲です。。この日一番聴きたかったナンバーでした。。これを最後に聴けて大満足でした

この日のLIVEで櫻井氏は、6本のベースを持って来ていました。。曲によって、5弦ベースを使ったり、6弦ベースに替えたりと音楽好きには、とてもたまらないLIVEとなりました♪
LIVE終了後には、アルバム購入者にはサイン会もありました。。アルバムを購入してサインを頂きました。。
ダメ元で、「色紙にもサイン頂けますか?」と尋ねたら「OK!!大丈夫です。」と快くサインしてくれました。。
お客さんの中には、かなりの強者がいて、BASSを持って来ていて、BASSにサインをもらっていました。。ペケたんも持ち込みで是非!!
その後。。
LIVEが終わって居酒屋で反省会。。(笑)
帰り際に櫻井氏とバッタリ遭遇。。
ミリ 「またお会いしましたね!今日は、素晴らしいステージでした!!」
櫻井氏 「どうもありがとう♪」
ミリ 「ネーザンイーストとマーカスミラーについて聞かせてもらえませんか?」
櫻井氏 「それは、今度ね♪」
と、いう話をして帰路へ。。
途中、駅までの道中で、
またまたバッタリ遭遇。。
ミリ 「今日は、お疲れ様でした!!」
櫻井氏 「は~い♪ありがとう!!」
再会を約束して別れました。。
次回は、一緒に飲めるかも♪
マキタソ~~っ♪
七夕に何を
お願いしたのかな?
音楽って
聴いてる人を
幸せに
するよねっ♡♡♡



