80テン。
「心に傷を持ち何に対しても真剣になれない士官候補生。
軍人との関係は一時のものと割り切っている町工場で働く娘。
そんな2人が愛し合い・・・・。
恋をあきらめて昇進状態で働くD・ウィンガーのもとへやって来る、
真っ白な制服に身を固めたR・ギアがかっこいい。
教官を演じたL・ゴセットJrがアカデミーの助演男優賞を受賞。」
タイトルそのままに、後に続く、愛と青春をうたう映画のお手本になっているのではないでしょうか。
というか、ベタベタですけど。
このころから、R・ギアの役どころは固まってたんですねぇ。
そういえば、先日「Shall we dance?」を観ましたが、
ラストシーンが全くもって同じでしたねー。
でも、かっこいい。

「心に傷を持ち何に対しても真剣になれない士官候補生。
軍人との関係は一時のものと割り切っている町工場で働く娘。
そんな2人が愛し合い・・・・。
恋をあきらめて昇進状態で働くD・ウィンガーのもとへやって来る、
真っ白な制服に身を固めたR・ギアがかっこいい。
教官を演じたL・ゴセットJrがアカデミーの助演男優賞を受賞。」
タイトルそのままに、後に続く、愛と青春をうたう映画のお手本になっているのではないでしょうか。
というか、ベタベタですけど。
このころから、R・ギアの役どころは固まってたんですねぇ。
そういえば、先日「Shall we dance?」を観ましたが、
ラストシーンが全くもって同じでしたねー。
でも、かっこいい。
85テン。
「豪雨から逃れるため、
田舎町のモーテルに身を寄せた10人の男女が次々と殺された。
同じ夜、死刑判決が下った事件の再審理が行われようとしている。
モーテルでおこる連続殺人、死刑囚の再審理・・・。
この2つにいったいどんな関連があるというのか?
『17歳のカルテ』のJ・マンゴールドが仕掛けたヒット・サスペンス。」
これは、2ヶ月ほど前に、バンドの友達にお勧め映画として教えてもらった1本。
これが当たり!
とりわけサスペンスものが好きな訳ではありませんが、
『ユージュアル・サスペクツ』や『ショーシャックの空に』のような、
最後にどんでん返し・・・・・ みたいな展開がすきです。これもそうですね。
とにかく、最後の最後で「えーっ!!」「そーなん?」
となります。
友達と映画の話とかになると、必ずオススメの映画を2、3本聞いて
週末にまとめてレンタルして観てしまうんですが、
この1本目が「あたりっ!」の時は、もちろん残りのものにもかなり期待ができ、
ワクワクです。
しかし、1本目が「えっ うそ おもろないやん」となった時、
残りのDVDを見る目が、おもわず、
「アンガールズのCMを観ているときの目」に変化してしまいます。

「豪雨から逃れるため、
田舎町のモーテルに身を寄せた10人の男女が次々と殺された。
同じ夜、死刑判決が下った事件の再審理が行われようとしている。
モーテルでおこる連続殺人、死刑囚の再審理・・・。
この2つにいったいどんな関連があるというのか?
『17歳のカルテ』のJ・マンゴールドが仕掛けたヒット・サスペンス。」
これは、2ヶ月ほど前に、バンドの友達にお勧め映画として教えてもらった1本。
これが当たり!
とりわけサスペンスものが好きな訳ではありませんが、
『ユージュアル・サスペクツ』や『ショーシャックの空に』のような、
最後にどんでん返し・・・・・ みたいな展開がすきです。これもそうですね。
とにかく、最後の最後で「えーっ!!」「そーなん?」
となります。
友達と映画の話とかになると、必ずオススメの映画を2、3本聞いて
週末にまとめてレンタルして観てしまうんですが、
この1本目が「あたりっ!」の時は、もちろん残りのものにもかなり期待ができ、
ワクワクです。
しかし、1本目が「えっ うそ おもろないやん」となった時、
残りのDVDを見る目が、おもわず、
「アンガールズのCMを観ているときの目」に変化してしまいます。
65テン。
「S・キューブリック監督の『フルメタル・ジャケット』
以来12年ぶりの新作で遺作。
クリスマスのN・Yを舞台に、
理想的に見える夫婦の間にも渦巻く性の暗黒面を鋭くえぐり出す問題作。
T・クルーズとN・キッドマンが禁断の性の世界を見せる。
原作はA・シュニッツラー小説。」
あー なつかしい。4,5年前かな。
当時は、「リアルに夫婦生活をみせられた」とぐらいにしか憶えてない。
それから、しばらくして職場の上司Sが自宅にホームシアターを持っていると聞き、
早速、先輩Tに報告。
後日談。
私「先輩、この前Sさん家に遊びに行ったんですよねー?ホームシアターどうでしたー?」
先輩T「いや~最高だったよー。って何が最高かって、大画面で観るN・キッドマンの○○よー」
以上。

「S・キューブリック監督の『フルメタル・ジャケット』
以来12年ぶりの新作で遺作。
クリスマスのN・Yを舞台に、
理想的に見える夫婦の間にも渦巻く性の暗黒面を鋭くえぐり出す問題作。
T・クルーズとN・キッドマンが禁断の性の世界を見せる。
原作はA・シュニッツラー小説。」
あー なつかしい。4,5年前かな。
当時は、「リアルに夫婦生活をみせられた」とぐらいにしか憶えてない。
それから、しばらくして職場の上司Sが自宅にホームシアターを持っていると聞き、
早速、先輩Tに報告。
後日談。
私「先輩、この前Sさん家に遊びに行ったんですよねー?ホームシアターどうでしたー?」
先輩T「いや~最高だったよー。って何が最高かって、大画面で観るN・キッドマンの○○よー」
以上。
95テン。
「7歳の知能しか持たないサムだったが、
一人娘のルーシーと幸せな日々を送っていた。
しかし、ルーシーが7歳を迎えると、
サムは父親としての能力に欠けると判断され、
2人は離ればなれにされてしまう。
知的障害のある父親の実話に基づいて作られた感動作。
全編を彩るビートルズナンバーが印象的。」
そうですね。あ行からいくと、一発目はこれですね。・・・・うれしい。
いきなりですが、好きな映画5本に入ります。
改めてショーン・ペンが好きになりましたし、
ダコタ・ファニングのずば抜けた演技力にも感動しました。
(めずらしく、サウンドトラックまで買ってしまいました。)
ショーン・ペン出演作で、「ギター弾きの恋」に並ぶ
私の大好きな作品です。

「7歳の知能しか持たないサムだったが、
一人娘のルーシーと幸せな日々を送っていた。
しかし、ルーシーが7歳を迎えると、
サムは父親としての能力に欠けると判断され、
2人は離ればなれにされてしまう。
知的障害のある父親の実話に基づいて作られた感動作。
全編を彩るビートルズナンバーが印象的。」
そうですね。あ行からいくと、一発目はこれですね。・・・・うれしい。
いきなりですが、好きな映画5本に入ります。
改めてショーン・ペンが好きになりましたし、
ダコタ・ファニングのずば抜けた演技力にも感動しました。
(めずらしく、サウンドトラックまで買ってしまいました。)
ショーン・ペン出演作で、「ギター弾きの恋」に並ぶ
私の大好きな作品です。
いつまで続けれるかわからんけれど。やってみようかな。
最近、歳のせいか映画をレンタルしに行っても、タイトル見ただけでは
「コレ見たことがあったかなぁ・・・」と分からないものが増えてきました。
ということで、今までに見た映画のアーカイブでも作る気で取りかかりたいと思います。
どっから手つけよー
あ行からかな。
最近、歳のせいか映画をレンタルしに行っても、タイトル見ただけでは
「コレ見たことがあったかなぁ・・・」と分からないものが増えてきました。
ということで、今までに見た映画のアーカイブでも作る気で取りかかりたいと思います。
どっから手つけよー
あ行からかな。




