2019怒涛の日々でしたが今更up
しかも消えたと思って書き直してたらあった
記憶がまだ新鮮なころのつづき↓↓
夕方になり、チェンマイの
アーケードバスターミナルへ
(このバスではないですがこんな感じの)
用心のため朝買いに来ました。
700BのがVIPらしいから、
とりあえずそれにしました。
(泊るホテルでも頼めたりするそう)
政府系のがバンコクのモーチット
民間系のがバンコクのカオサンに停車と
色んなブログでの情報。
しかし、私らはバンコクの途中の
アユタヤに降りたいのだが沢山のブログ
見ても、アユタヤで降ろしてもらったと
書いたのは1人しか見てなくて
運転手に言ってたにもかかわらず
他数名の方はバンコクで降ろされたそう。
しかし、やってみないとわからないんで
運転手に念をおし、可愛いガイドさんにも
伝えバスに乗りました

売店にあったお菓子
↓⬇️左上 竹の中にいる蛾の幼虫をサクサクに
揚げたお菓子、食べたかったけど量が多。
かっぱえびせんみたいらしい
20時に出発~っ。6時~位にバンコク到着らしい。アユタヤは1時間手前くらい。
バスは快適すぎるくらい。
まずはブランケット、リクライニング
水、りんごジュース
豆乳(甘すぎ)ミニクッキー、スナック菓子
パンつめあわせ(ツナに砂糖絡めてあり甘々)
テレビはEnglish、日本語、とか
選択画面がでるくせに
日本語字幕でないのがおしかった!

も少し、安いバスでも水などついてくる
らしいですよ(タイ通いわく)
トイレ休憩は、1回ありました。
・・・・朝5時くらいになりました。
アユタヤにとまるのだろうか・・不安
なんか、バンコクに似た景色・・
バスガイドさんに尋ねると困った顔
ていうか、ごめんなさいみたいな顔
ガイドさんが運転手に聞くの怖がってる
ようにも見えました。
運転手が早く下ろせみたいにガイドさんを
怒鳴ってました。運転手め~!

結局、バンコクに
ついてました。そして、どこかもわからず
バスターミナルに降りること朝の5時半。
作動してなかったけど、
たまたまちゃんと動いてくれた
降ろされたとこはモーチットらしい、
地図ではファランポーン駅(バンコク駅)
が近そうだったんでタクシーにのりました

近いといっても30分~はかかりました。
ファランポーン駅(バンコク駅)到着~
ワットチャイヤイモンコン
次は、アユタヤで1番のワットプラマハタート
アユタヤは鉄道で1時間半、親切な駅の
観光案内のお姉さんが教えてくれました。
切符買い方とか色んな事を
私達に通じる単語(英語)で
丁寧に説明してくれました。
色んな方法の中から結局、
ファランポーン(バンコク)駅から
車で高速道路など乗って80キロ~94キロ
1時間15~30分位のアユタヤの観光地を
色々連れてってくれて、
バンコクに戻り、降りたいとこまでで
1100B(3470円程)てのもあるよと
教えてくれました。高速料金はタクシーもち。
日本では考えられないくらい
安くないですかー!?
ファランポーン2階に手続きするとこ
ありました。
お姉さんから、きちんとしたタクシーのおじさんに説明がらあり、タクシーの場所へ着いて行っていると、一般のタクシーのおじさんが歩道にたまってだべっていました、私達のついて行ってたおじさんが何やら私達を今からアユタヤに連れてくと言ったら、一般のタクシーおじさんがいいなぁーみたいな事を言い、私達がついて行ってたキチンとしたおじさんのチケットをとりあげました、きちんとしたおじさんが言っても~たしまった!という顔をしてたのですが、何やら
連れてってもらう人が急に代わり、
そのへんにいたおじさんに変わりました
私らはハテナ?の嵐。しかも、ボロいタクシーに、、、クーラーきくのかな、、
ちゃんとわかっとるんかな
色々よぎってきます。
こちらも「アユタヤ!アユタヤ?」と
必死に訴えます・・
チェンジしたおじさんは、
大丈夫大丈夫乗りな乗りな~て感じで
最初は相当不安でしたが話して
いると良いおじさんでした
ほっ
ほっ(意味わかりました?すみません)
そして、おじさんが
「タイで2番目のお寺だよ、どれくらい見る?
あの場所で待ってるね」と近くまで連れてって
くれました。
写真小さいですが、寺院の横に大きな仏像があり
見晴らしもよく、最高で感動した~。
ビルマ軍からの攻撃で仏像の顔がないものばかり
衝撃的でしたが、見たことない景色と広さ
今度は、ゆっくり来たいな~。
⬇️次は無料で見れるよとワットロカヤスタへ
私はここの涅槃像の優しい顔が好きでした。
タクシーのおいちゃんが笑って寝てたら、ブッダみたいに大きくなったんだよみたいな事を言ってました。ほっこりするお話とかなんか嬉しい~。
しかし、ここにいたおばさん
すごい値段で日本語で「あなた、これ買わないと可哀想~」とかなりしつこく、小指くらいの
ブッダや像を売りつけてきますので
行く人は気をつけて~。300Bもします
しかし、弾丸ツアーは、今日で最終日なので
40分くらいずつでバンコクも巡るつもり
おじちゃんにバンコクに戻ると伝えてました。
たぶん全て「早っ!」て思ってたと思います。
カオサンという、飲み屋街?バックパッカーが
泊るとこが沢山あるとか聞くとこをチラ見
しようと、そこで降ろしてもらう事に。
やはりチェンマイやアユタヤより
都会のゴミゴミ感がすごい。
横断歩道のない道路、車、トゥクトゥク、
ソンテウがひっきりなしでなかなか渡りづらい。
しかし、タイのシルバーアクセサリー屋が
ズラーっと何十も軒をつらねています。
道路横のマーケットも人が沢山で
狭すぎて~4キロのバックパックを
背負って中華系おじいさんの雑貨屋入ったら、
品物にぶつかりそうやろが!みたいな感じで
物凄い言われました
言い方言い方!
て感じでしたが、次の目的地へ。
ワットポーへ向かいました
歩きすぎてお腹がすきすぎて
ワットポー手前の美術館で食事をしました。
ベタなタイカレーと生春巻きを注文
ワットポーの外キレイでしたが写真どこ
僧侶の方に相談かなぁ と
残りわずかな時間、ここも近い
有名なワットアルンへ!いざー
ワットアルンへ行こうとしてると
トゥクトゥクへの誘いの嵐、断っても✕2
数々のトゥクトゥク兄ちゃんが声を掛けてきます
「ワットアルンはあいてないよ違う観光地へ連れて行くよ」とここまできて、あの有名な暁の寺へ行けないの?と、とりあえず近くまで行って見ようと歩きました。河が見えてきたら舟が行き交ってました。「皆行ってる~あいてるやん・・・」どうやら向こう岸まで橋渡って連れて行くのが嫌やったのか
・・・ありえない
向こうにワットアルンが、しかし、結構人並んでるしなあ~とワットアルンみながらまたマンゴーシェイクでブレイクTime
店の人に「Japanese?」と聞かれうなづくと
「テレビ!まあねぇちゃん!この店来たよ」と教えてくれました笑 それ見た事ないけど、気を使ってくれて有難いなぁ~と思っていると。急に中国の人見ると目付きが怖くなって「Chinese!」へっ(°᷄൧°᷅ )て言ってた。マナーとかが悪いのかしらと思ったりしちゃいました。
けっこう歩いたしもう夕方になり
ワットアルンは次来た時の楽しみにして
それから、この辺りで買物して~
TAXiに乗り(空港まで物凄い混んでた!)
空港でぶらぶらして、弾丸の終了~
無理やり短くおさめて
途中まで書いてたのやっとアップ
お粗末な文章読んでいただき
ありがとうございました~ε٩( > <)۶з













