7位 東海大学



昨年エースだった塩澤、名取、西田のトリプルエースが抜けて再出発の東海大学


勢い的に今は養成段階かな、と思い低めの予想をしました。


今年は10000m28分03の市村を筆頭にレースを展開していきそうです。


エース石原選手は怪我の影響からかエントリー漏れ、ちょっと痛いかショボーン



また調子を上げてきている溝口、神薗がエントリー


中々面白いエントリーです




8位 東洋大学

伝統校東洋大が8位のランクイン


何より主将宮下、今年の箱根駅伝4位松山のエースがエントリー漏れ


この穴は大きすぎるかなーと


またインカレまさかの入賞ゼロで調子が今ひとつ


実力はあるが…


前回箱根駅伝1区を走った児玉、

またトラック13分台を持つ柏、奥山

5000m高校歴代2位の好タイムを持っている石田が5区最近まで下り基調だったが

直前に13分台まで復帰


エース不在でどれほど上がって行けるか




9位 帝京大学

4年生の層の厚さが特徴の帝京大学



入学時から期待されていた小野が今期10000m28分台に突入

また4年生は遠藤、橋本、森田、中村と5000m13分台を持つ選手がズラリ


特に今年の箱根駅伝3区4位の遠藤選手が2区


この人、といったエースはいないものの経験と力で挑む








…間に合ったε-(´∀`*)ホッ




本当は関東以外の大学も紹介したかったのですけど

筆者の勉強不足と

また上位が関東を占めるため関東だけという結論に。


また、『箱根駅伝をもっとフリーダムに語ろう!!』というサイトがお勧めです!





どうでしたでしょうか?



選手の皆さん!自分を信じて頑張ってください!応援してます!