12週前後から張りを感じていました。
前回の妊娠でも同じなのですが、9週を過ぎたあたりからすでに子宮が硬く触るときがありました。
医師に相談しても、まだ張るような時期ではないし、固く触るのも便ではないか、と。

けど心の中で、いやいやこれは絶対に腸じゃない便じゃない、子宮だえーんえーんと思っていました。歩くとすごく苦しくなるし下腹部の違和感も、実際に現在感じる張りと症状がとても似ています。


そんな中、
子宮頚管がいきなり短くなった理由を
自分の行動を振り返ってみました。


コロナの影響もあり外出はできなかったので、体力をつけようと5ヶ月に入った頃から家で毎日マタニティヨガをしていた。←60分くらい(身体が硬いし、割とアクティブなポーズをするDVDで結構しんどかった)
あとマンションの階段の上り下りをしてみたり、、

このときはまだ37ミリキープしていました。

けれど、妊娠糖尿病が分かってからです。
上記にプラスして、
血糖値を下げるためには食後の運動がよいとのことで、毎食後15分くらい何かしら身体を動かしていました。

その間も常にお腹の張りは感じていたのに。
無理しない程度にくらいしか言われていなかったので大丈夫だろうと思っていたのですねガーン
妊娠中期の後半に差し掛かったころでお腹も重くなってきていて、それまで頑張ってくれていた身体がさすがに耐えられなくなってきたのかもしれません。


23ミリになってからは一切運動をやめて、なるべくの安静生活をしています。
更に、服用しているリトドリンは血糖値を上げるらしく、そのことも心配ではありますがこればかりは仕方ない。

ちなみに私の母は、妊娠経過は全くもって順調で、張りもほぼ感じず、臨月手前までフルタイムで働いていて毎日自転車で通勤していたようです笑い泣き強い、頑丈。
そして2週間の予定日超過で誘発分娩をしました。
私のときも、妹のときも。
親子でこんなにも体質が違うガーン


余談ですが、強く張ってるときのお腹のカタチが、私はとってもイビツです。これ普通なのかな。
変形具合が、週数を重ねるごとに増していくのですね。
ほんのちょっとユーモアで、すごいなぁと思います。