8月に父が亡くなりました。
悪くなってからあっという間、ものすごく苦しんでいた姿が目に焼き付いています。
四十九日も終わって結構たつし、気持ちは少しずつ落ち着いてきているのかもしれない。
でも、あれからミュージカルを観て笑ったり感動したりすることが、なんていうか怖いんです。
劇団四季の「アラジン」
大好きで10回以上観に行きました。
でも今は観に行く気持ちになれなかったり、手拍子をしたり笑ったりすることにとても抵抗がある…
映画も、観る気持ちになれないな。。
また、しばらくすれば観劇して明るく笑える気持ちになるのかな。
笑うことがお父さんに申し訳ないっていうのじゃないんだけど、なんなのかなこの気持ち?
「アラジン」に瀧山さんが戻る頃にはもう少し気持ちが変わっているといいなぁ