なぜか1週間、家に親がいないんだぜ
1日目は快適だった 思ったよりいろいろ作業出来たし
こんな楽な生活をしていていいのかとは思う


よく考えてみたが大都市に出て
ホームページの作成技術を1年間専門学校で学んだらどうだろうかと思っていた
ビジネス関連の専門もありだけど
ネットで自分から何か出来ないできないだろうかと考えていて
独立というか一人で出来たら便利かなと思った
アフィリサイト作れば、美味しいだろうし
ネタは無いが
1年というのは やはり一人暮らし出きるお金が1年分くらいしか貯金ないし
2年専門行ったら、26だぞってこと
まあお金が持たないだろうし
それに学ぶのも大事だけど、オペレーターの仕事して思ったんだけど
やはり実務経験はかなり自分のためになるなと
ほんとあれなかったら俺終わってたと思う
こっちで専門行く気にはなれない なぜだろう…
ホントにやりたければ やるんだろうけど
1年間自転車10分電車20分は考えられないとおも
専門行っている間に、就職活動とかできるし、バイトはオペの仕事またしたいかな…
一回頭の中を整理しよう 俺は今年で24歳
①この田舎(20万都市)で親の手を借りて工場に就職
つか工場なんかで仕事続けられるか?たぶんNOだと思う
②親の紹介で事務的な仕事をする
この前ちょっと話してみたけど親にあんまり権力無いことがワカタ
親も雇われだから工場くらいは斡旋してくれると思うがなー
②自転車10分電車20分の中都市(50万都市)へ2年専門学校に通う
これ親の提案…どうだろ実際2年後には26歳だぜ?!
就職口を探すとしても、中都市くらいにしか仕事無いだろうし
金は出してくれるそうだけど問題は自転車で通えんのかということと
空白の2年はどうしようかということ
③大都市に出て、データセンターの監視、オペレーターの仕事を探す
これが一番将来の為になると思うが、田舎からじゃ腰が重くて仕事を探せるのかどうか
④この田舎で時給安い事務的な仕事をする 
いま応募中 官公庁の仕事でまあまあよさげだけど
すげえ時給関係の待遇が悪い。経験と思ってやるかどうか
⑤公務員!?俺にはピッタリだろうけど、まったくもってなる方法がわからない
専門学校等に行くとしても、もしなれなかった時のダメージがつらそう

この田舎じゃあ車は必須、自転車で外出する気にならない
だって自転車で走ってるとビュンビュン車が走ってるんだぜ
まえ住んでた所より、危ないし、ムカつくことが多い
どっちみち詰んでいる人生だけど
もうちょっとやる気を出してくれないと
こんなに時間があるのに、MOSの勉強すりゃいいのに
部屋ではなぜかやる気が出ず、たれぱんだ状態
目標があれば俺は出来ると言い聞かせるorz

やはり駄目人間になったのは「やらない」からなんだ
なぜ「やらない」のか、やる気がないからそれにつきる
それは気持ちの向上しだいでげすよ


引越しのため、更新を控えております
というか家でネット出来ない
引越ししょぬち
つーか新居つまんね
ネットも2週間以上繋がんないし
なんか生きる気無くすわ
これからどうすんだろやっていけるか不安過ぎる
距離って概念は大事で
遠ければ遠いほどどうでも良くなってくる
やる気なしモードで引きこもりになりそう
ネットもヤフーのパスワードが変えられていて
ログイン出来ないという事態が発生したし
ネット出来ないから就活のしようがないし
大都市に出るには家からひき殺されそうになりながら
駅まで自転車で行って高速バスで片道5時間
つかネットが無いだけでも、俺には社会との断絶
資格勉強する良い時間だろうけど
今の俺は駄目な俺モードだから駄目です
あまりやる気のない派遣の仕事に応募し
面接日を変更するよう電話したら
担当の女がなんかヒステリックになって
いったい私がどれだけ苦労したか…って怒り気味で必死だった
う~ん。まあ始めから女の電話での印象は良くなかったし
なんか勝手に事を進めて、自分で満足しちゃうタイプ 醜いもんだ
ここの派遣会社はやたらと~担当ってのが多くて
名刺とか何枚も渡されて、電話口でも今~はおりません。私は~です。
もうね外部には誰が誰だかわかんない
担当もコロコロ変わって、オタクはどちら様ですか状態
なんか非効率すぐるぜ
ネットにも繋げられず、これからネット無しの生活が
仕事も見つけられなかったし、僻地でオレオワタ人生の始まり
ホントに今回だけはやばいと思ってる
だけどもだけど、体がずるずる惰性に怠けて終わる
このやる気無さって俺の属性なのかな
なんでこんなにもやる気が無いんだろう
どうあがいてもこのまま死にそう
つうか断られすぎだよな仕事

おれも今年で24か 何もして来なかったツケは大きい
自助努力が足りないのは判るんだけど
冷たすぎやしないか いつかこんな奴らを見返してやろうかとは思ってる
面接受けて落ちると落ち込みが激しい どんだけナイーブなんだ
落ちても凹まない根性さえあれば、もっと挑戦できるのに
生命力無さ杉 まあ目標としては 一月に2社くらいコツコツ受けてゆくと
郵便局へ転居届けを出しに行く
なんと窓口まで持っていったのに
受け付けてくれずポストに投函しるとのこと
はあ?郵便局は郵便物の受付もしてないのかと
なんと窓口では本人確認書が必要とのこと??
ポスト投函は本人確認書が要らないのに
なぜに窓口では本人確認書が要るのか。
もう実際プンスカしてしまった
つか出しに行ったんだから受け取れと
車が回収しに来たらこれも一緒に届けてくださいでいいじゃん
なぜに拒否するよ
もうね何十回も郵便局の対応には切れている
どうやっても改善はしないようだ
無職でイライラしてるのにとどめさすなと
ほんと郵便局で働けたらどんなに楽だろうかと思った

もうね、あれなぐらい仕事紹介してくれないんだけど

いたづらに時は過ぎてゆく

派遣てやっぱ未経験だめなのかな

契約社員て数が少ないもんね

一般事務、データ入力←おにゃのこのみです おまえいらないよ

システム監視←未経験ダメです

営業←雰囲気に飲み込まれる(ツイテイケネー)

23にもなって俺何やってんだろ 

寧ろ優柔不断過ぎて 何をやったらいいのかすら判らない 

意欲が無いって言われた そりゃそうだ やりたい事ないもん

これは甘えか?

今日人生で始めて受動的に正社員の会社説明会行ってきた。

飲食だけど これが会社説明会か…思っていたより良かった

エスカレーターだったら 大学でいろんな経験出来たんだろうな

たった道を外れただけで 社会は厳しいぜ

とりあえずこれから先どうするかが判らない どうしよう

如何すべきか いろいろ考えてたけどね

派遣会社のセミナーで長所アピールする項目いくつかあったけど

全部当てはまんねえ まさに人間失格

無気力、無意欲、無努力、無表情、無協調性

アハハハハハ

一人暮らしもままならないほど 仕事が無い

工場で正社員の口あるそうだけど

工場で何十年も働く自分がイメージ出来ない

工場の隅角で灰色になって痴呆になった自分はイメージ出来るけど

職業は人を作ると思う 今だってコルセンの経験が無かったら

就職活動の舞台にすら上がれてなかったもんな

仕事は適当すぎたけど 

それにしても女のコミュ能力はすげえなと思たぜ

脳みその作りが違うんだろうかな

とてもじゃないけど同じ土俵には上がれねえ

男だったら専門職なのかな

あと、現場を経験して、その後内勤っぽい仕事への道は割かしあるんだと思た

これは人事担当のかたに多いよな

どうも正社員になることを考えると それから異業種への道は難しいのではと思ってしまう

寧ろ雇用形態のもんだいでうんたらかんたら


ロマンチクな気分なので つまらない駄文を

あくまでも妄想です 今の生活の色は 灰色だもんな


今日は君が一番始めに笑ってくれた日

僕はいまでも覚えている

初めて会った時は つっけんどんな態度だったね

そんな態度は しばらくして続いた

君から話しかけて来たのは 大分経ってからだったね

桜舞い散る季節 新緑の木々が綺麗で

僕は良く授業中 学校の中庭をぽけーっと見ていた

休憩時間は生徒で沢山の中庭も 今の主役は脇に生えている木々たち

太陽をさんさんと浴びて 気持ちよさそうだ

あれっ 中庭脇の芝生に人影が

良く見るとそこにねっころがっていたのは君で 

そのうち目が合った 彼女に気が付いているのは僕だけだった

君は授業をすっぽかしっているようだった

君は気まずそうに 告げ口をするなよといわんばかりに 目をそらした

図書館 君が受験勉強でしばしば篭っている事を僕は知っている

用事が無いのに図書館に行ったりして 君の様子を伺う

俺も受験勉強しなくちゃ 

3年次は 学校の想い出が 必ず 君とリンクしていて

どの行事を思い出しても 君が画の中にいる

なぜ君に一言言うことが出来なかったんだろう

君に対して俺は何がしたかったんだろう

もう桜が散ってゆくのは 何回目だろう

今の俺には 桜は灰色に見える 全ての想い出が灰色に

寧ろ想い出という想い出なんかない


人が生きていく 働いていくのには

人生哲学というか 人生への姿勢が必要だ

その芯がないと つらいものがある

俺は今何やってるんだろうって気分です

果たして現在応募している仕事が、そんなにやりたい事だったのか

面接のとき思ったり

あと自分の立ち位置がとてもあいまいで

ぐらぐらしている

また、俺は何もんだっていうところまで 来てるかも

バイト辞めてから 2週間ほど経った

少し精神の不安定さも出てきている

あ~誰も手を差し出してくれようとはしない

働く意欲が無い なんてこった

強いベクトルが欲しい

強いベクトルを身に付けたとき、俺は立ち止まらないだろう