さて今年のHR/HMシーンを僕の主観で書いてみたいと思います。
今年も、ここ数年の流れとかわらず大物の活躍した一年だったと思います。
大物としての最大の注目作は、Black Sabbathの復活作13だと思います。オリジナルラインナップ復活といわれていましたが、ドラムのビル・ワードは参加しませんでしたが、それでもオジー・オズボーンがボーカルでのアルバムという事で、期待が集まりました。
又最後のオリジナルアルバムとなる10thを発売し、その歴史に幕を閉じたイギリスのCathedralも注目が集まりました。アルバムのクオリティーとしては、なんでこれが最後のアルバムなのかと思うぐらいクオリティーの高いアルバムでした。
そのほか前回の記事で紹介したCarcass、Dark Moor、Megadeth,Amorphis等大物のアルバムが発売されました。
若手の中では、Amaranthe、Operadyse等が注目されたバンドでした。
まだ聞いていないバンドのアルバムも結構あったりします。Dream Theaterの新譜など注目しているアルバムはあるのですが、まだ聞き出していません。
また少しづつ書いていきたいと思います。
とりあえず注目のアルバムの曲を順不同で何曲かリンクします。
パソコンでご覧の方は、同じ曲が二回表示されますが、新旧両方の埋め込みコードでリンクをしていますので、ご了解ください。
今年も、ここ数年の流れとかわらず大物の活躍した一年だったと思います。
大物としての最大の注目作は、Black Sabbathの復活作13だと思います。オリジナルラインナップ復活といわれていましたが、ドラムのビル・ワードは参加しませんでしたが、それでもオジー・オズボーンがボーカルでのアルバムという事で、期待が集まりました。
又最後のオリジナルアルバムとなる10thを発売し、その歴史に幕を閉じたイギリスのCathedralも注目が集まりました。アルバムのクオリティーとしては、なんでこれが最後のアルバムなのかと思うぐらいクオリティーの高いアルバムでした。
そのほか前回の記事で紹介したCarcass、Dark Moor、Megadeth,Amorphis等大物のアルバムが発売されました。
若手の中では、Amaranthe、Operadyse等が注目されたバンドでした。
まだ聞いていないバンドのアルバムも結構あったりします。Dream Theaterの新譜など注目しているアルバムはあるのですが、まだ聞き出していません。
また少しづつ書いていきたいと思います。
とりあえず注目のアルバムの曲を順不同で何曲かリンクします。
パソコンでご覧の方は、同じ曲が二回表示されますが、新旧両方の埋め込みコードでリンクをしていますので、ご了解ください。















