どうも。
今回きちんとブログを書きます!
【GALAXY S5 アンバサダープログラム】と言うモニター企画に参加しているからまじめに書きます。
早速ですが、お家に届いたのがこちら!

頑丈に梱包されておりました。

中身はこんな感じ。
緑の丸にあるものは、卓上ホルダー。黄の丸にあるものは、USBケーブル。(これをスタンドの後ろに入れて充電できます)
赤の丸にあるものは、ワンセグアンテナ兼用ヘッドフォン差し込み口(このアンテナを本体ヘッドフォンジャックに差し込みますが、差し込んでワンセグを見る場合は普通に音が本体から出ます。アンテナにヘッドフォンを差し込むとヘッドフォンから音が流れ、外部に音を出さずに視聴できます。)
青の丸にあるものは、本体。
ってな感じで同梱されていました。
今回 送られて来たのは「docomo」用の端末です。
希望を聞いてもらったので。docomo端末が来て喜んだのですが
この端末は、microSIM仕様です。
僕はiPhoneをdocomoで契約してるのですが、nanoSIMなので差し替えできないと言う事に気づいたのは、本体裏のパネルを開いた時。
残念ながら、docomoのサービスについては、レポートできませんので申し訳ありませんw

簡単にスペック紹介!画面は5.1インチのスーパー有機ELディスプレイ
この【GALAXY S5】は、5.1インチの画面を持っているので 僕のiPhoneと比べると大きいのがわかります。
そして、iPhoneも画面綺麗ですけどね、このGALAXY S5も綺麗でびっくり。

防水、防塵機能
IPX5/7の防水機能とIP6Xの防塵機能が付いてます。
IPX5(水濡れ)防噴流形:あらゆる方向からのノズルによる噴流水を受けても有害な影響がない。
内径6.3mmのノズルを用いて、約3mの距離から約12.5リットル/分の水を3分以上注水する条件で、あらゆる方向からのノズルによる直接噴流水を浴びても、電話機としての性能を保持できることです。
IPX7(水没)防浸形:定められた条件(1M、30分)で水中に没しても有害な影響を生じる量の水の侵入がない。
常温で水道水、かつ静水の水深1mの水槽に電話機本体を静かに沈め、約30分間水底に放置しても、電話機本体内部に浸水がなく、電話機としての性能を保持できることです。 一時的に一定水圧の条件に水没しても内部に浸水することがない。
IP6X とは、直径75μm 以下の塵埃(じんあい)が入った装置内に本商品(内部を減圧した状態)を入れて8時間塵埃をかくはんさせた後、本商品の内部に塵埃が侵入しない機能を有することを意味します。
なので、生活で使う分には問題ないってことですよ。
最悪、入浴中に風呂に落としても、トイレに落としても 何とかなると言うレベルなのでしょう。
かといって、じゃぶじゃぶ付けたり、無理に落としたりすると問題が起きても知りませんよ。
自己責任でしてくださいね。万が一の保険みたいなもんだと。
カメラ
カメラは1600万画素のCMOSレンズが付いてる。
iPhoneとは比べ物にならないぐらいの画素数です。
それに、このGALAXY S5は4K撮影できるそうだよ。
これは、後にいろいろ試していきたいと思います。
OS
OSは、Android 4.4.2
その他
本体に付いてるUSB端子は なんと3.0が付いてます。
携帯を購入した時に付いてくるUSBケーブルは2.0です。
ケーブルは別売りを買うようです。データーのやり取りが3.0で出来るのはいいかも。
パート1のまとめ
今回は、開封から基本的な事をご紹介しました。
次回は、気になっている写真。カメラ機能をいろいろ試してみてから記事にしようと思います。
その間に、使ってみての感想も出てくると思うので、いろいろ記事にしていきます。
最低3回は記事にしないと行けないのですが、3回で終わるのだろうか?って思ってますw
とにかく9月の始めまでしか借りれないので、一生懸命使ってみようと思います。
あ!
皆さんからのリクエスト募集!
これ気になってるから試してみてとかあれば言ってね~では次回までお待ちくださいませ。
新しいブログに書きたいんだけど、このブログのアドレスで応募しちゃったから
ここに書かないと行けないんだよね~ww