共感したり昔を思い出したり、思わずリブログさせていただきました。
元ブログ張り付けの後にコメント欄に書かせていただいたことに加筆しています。
以下、自分のコメントに加筆
アスペルガーとかLDとかADHDって言葉をよく目にするようになったのは成人する頃だったので、推測ですが多分私もアスペです。
義務教育を終える頃までのタイプは、優等生・なんでも1番になりたいアスペちゃんだったのだと思います(以降やや?グレますが今日は割愛)。
なのでキャパオーバーで自家中毒を起こします。
吐いて発熱、点滴で2週間前後欠席です。
宿題、どうしてもやれない日の翌日。
起き上がれなくて欠席です。
提出率100%じゃない自分が許せないので
動けなくなったのでしょう。
正直、心の不調は風邪で寝込むよりしんどいと思ってます。
気ばかり焦って、罪悪感が込み上げて、
でも体は動きたくないし動けない。
子ども頃の怒涛の叱咤は苦しいですね。
息もうまくできない感じになるし体がこわばります。
思ってもいないのに、ありがとう、ごめんなさい、その他お世辞を言うときは、最初背中がゾワゾワして硬直、あぶら汗、喉が閉まって声が出ませんでした。
平気に言えるまで、幼児期から数えたら15年以上かかったと思います。
桜さんは、とてもいい子そうなので
疲れやすいんじゃないかな、と思いした。
私がよく言われる言葉が
当てはまるでしょうか。
肩の力を抜く、心の核のそばにある鉄壁の防御壁をヘボいものに交換する、「…せねばならぬ」を手放し、行雲流水。
自分の体と心を一番大事に
です。
私の今夏はしんどい日が多くて
アップダウンが そりゃぁもうひどくて
秋めいて総仕上げ。
先週は、ついにまる1日、動けませんでした。
回復してきたら
意図せず
自然と夕飯の品数が増えました。
しんどい日はゆっくり休みましょ。
元気になったら私たちスゴいんですから
