【薬屋のひとりごと】というマンガ。

誘拐されて後宮に売られた女の子が薬に通じた子で、次々と事件を解決していくお話です。ライトノベルが原作だと思います。

以下、少し内容にふれます。



(フリーイラスト:GAHAG)

肌が白く美しくみえると流行ったおしろいが
実は鉛入り。
お妃や乳母、皇子たちが死んだり死にかけたりっていうエピソードが1巻に出てきます。


母さんのお化粧はやっぱり子どもにくっつくし口に入るわけですよ。

子どもにも自分にもなるべく安全なものを使いたいです。