※本日のブログは映画トロンについてのネタバレを含みます。それでもおkという方はこのまま画面をスクロールしてください。
ツンデレ。それは男の夢。
ツンデレ。それは男ごころ擽る蠱惑的な性。
ツンデレ。それは釘宮理恵。
ツンデレ。それは2次元だから許されるものであって、3次元だと割とウザイらしい。
ツンデレ。その言葉に秘められる意味は決して一つではなく、人はそこに無限の夢を見て、妄想を銀河の如く広げていくことができる至高の言葉。
ツンデレ。
故に、我はここに宣言しよう。
俺はツンデレよりクーデレ派だ。
さぁ、こんな出だしで本日は始まるよー。
てなわけで今日はキングダムハーツⅡで初めて知ったコンピュータの世界、映画「トロン」を見てまいりましたよ。
背中に装着したディスクを取り出して戦うあの人ですよー。皆さん、思い出しましょう。
うん。今日はズバッ!といくよ!言うからね!
はい、せーの!
……タイトル変更したら?
てことで、見終わって始めに抱いた感想ですよ。
えー、世界観はキングダムハーツと同じ、コンピューターの中に入り、その中で戦いながら、リアルへの出口を目指すというものなのですけど。
でもね、もっかいタイトルを言ってみようか。
トロン。
トロン。
とろん?
とろん!
トロンですよ!皆さん、いいですか「トロン」ですからねー!
決して「ロックマン」でおなじみの「トロン」ではありません。PSソフト「トロンにコブン」は中々に名作だった。
でもね!
「トロン、敵じゃん?」
……………。
そうです、敵です。
最後には味方になって特攻してくれますが、本当に最後の最後で、しかもボス敵を殺し切れていません。
それに、そんな重要な登場人物でもないこの扱い!
うえwうえwうえw
せめて、もっと主人公とバトル以外の絡みを入れてくたらよかったのに……。
そして、吹き替えを見てきたのですが、主人公の声優さんが「平川 大輔」さんでした。
あの「パイレーツ・オブ・カリビアン」のウィル・ターナーの吹き替えをやっていた方です。
そういや、もう終わったけど、アニメ「百花繚乱」の主人公をやっていたのも平川 大輔さんらしいですよ。
俺、アニメ見てないからわからないけど! ※声優だけはチェックしていた。
話題がシャフトするけど。
2月発売「テイルズ オブ レディアントマイソロジー3」がすんげー楽しみです!
PVだけでも、何でしょうかね、血がたぎるような感覚になりましたよ!
ユーリ、lリオン、アスベルのカットがあるのですが。
何と言う俺得!
フレンとガイのカットはダメだろwバンナムw
完全同位体かと思っちまったじゃねぇかw
てわけで、皆さん。買いましょう。マイソロ3。
作業ゲーにはならない……はずだからさ!
では、本日はこの辺りで。
※二日連続で外出する奇跡が今、起きる!
※コインゲームの楽しさに病みつきになりそう。