ヘルシンキでの一食目は、
数少ない開いているお店から喫茶店をチョイス。
夏至祭の初日。ほとんどのお店は閉店してました。
折角なので、フィンランドらしいものを食べようと思っていましたが、
いきなり、出遭うことが出来ました。。
こちら、トナカイ肉のサンドウィッチです。
お味はと言いますと・・・・・。
私は、ダメでした。
肉の臭み消しなのでしょうか、この味で缶詰にでもなっているのでしょうか?
やたらとショッパイんですよ。
そして、油がこってりとしてまして、胃もたれしそうなくらいでした。
いきなり、洗礼を浴びせられてしまいました。。
手強いぞ、フィンランド!