ヴァラナシとサールナート再訪 ⑩
⑨の記事はこちら
http://ameblo.jp/zu2000/entry-10446445423.html
ガンガーへ続く道をさらに歩きます。
牛くんもガンガーを目指しております?(牛の向いている方がガンガーの方向です。)
ヴァラナシの人たちの生活を支えるお店が立ち並んでおり、とても活気がありました。
なんとなく、デリーともムンバイとも違う活力がありましたね。
どういう表現が適切なのか分かりませんが、年末のアメ横のような、個人的には
そうこうしている内に、河辺まで到着です。
さて、聖なる河ガンガーに捧げる儀式(アールティー)を見学します。。





