こんちは、tokuです。
よく、トップの人はNO1に学べといいますが・・その通り
だと思いますが、現実は難しいですし、それよりも現実に実践して
稼いでいる人を選ぶべきではと思います。
とは言っても50万100万稼いでいる人ですよ。
いろいろと条件があり難しいですが、学ぶ人の決め方をお伝えします。
少しでも参考になればと・・・。
よく、メンター、メンターといいますが(これは目標になる人)なので
自分は稼がなければならないので、メンターとは違いますよね。
例えば三角形で表した方が分かり易いですよね。
まず、一番下が三流、その上がニ流、その上が一流でその上が
トップですよね。
初めは三流なのでトップの人から学べといいますがこれは無理があります
三流の時点で分からない所がトップの人が「分かってくれていない」所
なんです。
トップの人も前は三流の時があったのですが、その時の事は昔の事
なので忘れているんです。
で
トップの人に滅多に会えませんよね。
会えると思っても行列で難しいですし、うまく話が出来ない。
ですので、今の自分の状況を理解してくれる人(ニ流の人)
に教えてもらうのが良いと思います。
その人も初めの頃の事はよく覚えていると思うし、気軽に離して
くれますから。
ニ流の時点でマインドが出来て、結果と実績が出来たら、トップの
人に教えてもらう事が出来るでしょう。この時点では会うチャンスも
多くなっているはずです。
でなければ一流の人に学べばいいわけですから。
トップの人は「メンター」に思っていた方が良いです。
稼ぐ意味がある人は学ぶ人の決め方を理に叶っていると
思うのでぜひ、意識してやることをオススメします。