pimpthatsnack
PimpMy: Hollywood Yorkie
Yorkieチョコ超でかっ!

まあ、誰が見てもPhotoshopで作った合成画像なんだが、このサイトでは実際にこういうのを作る輩がいてもおかしくないところが笑える。日本でこれをやるなら、Nゲージの人形に本物のチョコレートを持たせてレイアウトの中に紛れさせておいたり、コンテナターミナルで荷役させたり、ジョーク系なNゲージにしてしまう手もありそう。それにしても、スモールライトで小さくなっておやつをたらふく食べようとした、のび太君みたいなのがアメリカにもいたとは…。


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Zousa:
鋳物の町でベーゴマを作ろう
ベーゴマを自作しよう

最近、ベーゴマがちょっとしたブームらしい。子供ではなく大人が楽しんでいるそうだが…。そんなベーゴマを作ってみようという講座が行われたそうだ(子供対象)。石膏で形を作り、好きな文字や模様を入れることができる。それを砂の型に起こし、亜鉛合金を流し込めばベーゴマの完成だ。亜鉛合金の部分さえどうにかクリアすれば自作も可能。石膏で原盤を作って送るだけでオリジナルベーゴマが完成する通販なんかあったら、意外とウケるかも。
CraftBits
Ribbon Storage Box
たくさんのリボンをケースにまとめよう

クラフトもおもしろくなってくると困ってくるのが、だんだんとストックされていく素材の管理だ。これ、実は意外と重要で、無駄なストックを増やさないためにも、ストックを見て悦に入るにも大切な行動なのだ。でも、なかなかうまくいかない。ましてや、リボンのようなものだと、置いておけば自然にほつれ…となってしまう。このアイデアは、箱の腹に穴を開け、そこから一本一本出しておくというものだ。これならば必要なリボンがすぐに一覧でき取り出せるばかりか、必要な長さだけ取り出して、後に残ったものを巻く手間もない。洋服屋さんや工芸用品店にありそうな感じだ。
Zousa:
勾玉作成工程
古代に思いをはせ、勾玉の作り方

子供の頃、社会科見学で行った「郷土博物館」。大人になってから再び行ってみたのだが、これが実におもしろい。子供の頃はあんまりおもしろくなかったのになぜだろう?入場料も300円くらいで、こんなに楽しめるとは。設備も展示も古いのに、おもしろかった。日本全国、どこの郷土博物館に行ってもだいたい置いてある欠かせない古代グッズといえば、土器と勾玉だ。独特な魂のような形が、これまた古代へのロマンをかき立てる。そんな勾玉を自作してしまおう。手順や工具を詳しく紹介しているが、ここまで本格的にする必要もない。私も郷土博物館でキットを200円で買ってきた(石とヤスリ)し、ネットでも売られている。最近は郷土博物館も採算性が問われるようになり、ミュージアムショップ的なちょっとしたおみやげを売っている。それを探しに、郷土博物館に足を運んでみるのも、良いきっかけかも。
Zousa:
シナモンロール、焼けました!
かもめ食堂「風」シナモンロール

映画「かもめ食堂」は女性を中心に話題になった、食べる(作る)楽しみ満載の映画だ。それに影響されたのか、実際にそれっぽいシナモンロールを作ってしまった人がいる。作る手順も写真になっているので、へえ、シナモンロールってこうやって作るのかと見ていて楽しい。それにしても、家庭用パン焼き器があれば結構いろいろできるんだなあ。