レゴブロックの頭にLEDを内蔵させてしまおうというものだ。ちょうどいいサイズで穴が開いている。うまく穴を開ければ、光る宇宙人のようなレゴ人形にもなれば、ハロウィンのあのカボチャの顔も作ることができるのだ。かなり精密な作業なので簡単にはいかないと思うが、このアイデア、レゴ本社がいただき!って感じでは。来年あたり市販されたりして。→ [via] - Link
ハロウィンに欠かせないあのカボチャの作り方だ。随分いろいろ見たので、とにかくくり抜けばいいことはわかった。だが疑問。くり抜いた中身は食べないのか、それともそもそもが食用にしないカボチャなのか。どうにも野菜というイメージが抜けず、一度作ってみたいけれど何だかもったいなくて作れないボクチンがいたのでした。→ Link
これは決して、ソーラー電卓に紙(しかもノートの切れっ端のような)をかぶせただけではない。きちんと、元々の構造を紙のほうに移植してある。だから、とてもやる気十分な自作なのだが、見るからにとてもやる気がなさそうだ。冗談系というか脱力系というか…。そこがまた変な魅力を醸し出しているのかも。材料はアルミホイルやボール紙だ。電卓の構造がよくわかるので、実はこういうのが良い教材となることも。→ Link
ハードディスクを分解して作った時計だ。鏡面の美しさがとてもいい具合にアートしている。しかしタネを明かせばこの時計は、別にハードディスクのモーターで動いているわけではないのだ。普通の目覚まし時計の時計部分を裏からくっつけただけ。でも、美しいことには変わらない。ジャンクと100円ショップで格安で作れるぞ。→ [via] - Link