そのシンプルな形状から、iPod shuffleにペイントを施したり、ミント系ラムネのケースに内蔵させたりという改造が大流行した。これは、その逆を行く、iPod shuffleの中身(ICとか)を抜き取って、ラムネケースにしてしまおうという、なんとも贅沢な改造だ。ちょっとそれもったいないよ!!→ Link
アップルも商売上手なもので、次々と売れ筋商品のiPodを投入してくる。1年も経っていないのに、既に旧製品になってしまったりするのだ。そんなとき困るのが、周辺機器。幸い、iPodコネクタは共通なので、電気的にはつながるのだが、形状が合わず新しい周辺機器も買わなければならないこともあったりする。そこで、旧製品を改造して新製品にもつながるようにしようという人が現れた。しかし実用性は十分なものの、デザインがいまひとつ合わない。くそ~!これがアップルの作戦か!→ Link