骨折後の経過を診てもらうためです。
いつものようにレントゲンをとってから診察です。
持久走大会は断念させたんですが、
1月のなわとび大会に向けて練習が始まっていて
家の庭でなわとびを飛んでいるので
大丈夫なのか聞いてみました。
「まあ、本人が大丈夫なら大丈夫でしょ。」
ですって

え、大丈夫なんだ

ちょっとびっくりしてしまいましたが、まあ、大丈夫なんでしょうね

傷口はというと、
腫れがひいて、腕も細くなり、金属がどこにあるのか
皮から、なんとなくわかるような感じになってます。
2月の終わりに、診察を受けて、春休みに金属を抜く手術をします。
最近では本人も骨折したことを忘れてしまっているようで
よく傷口をぶつけたりするそうです

冬休みに入り、姉妹で喧嘩の時など、ひやひやします。
この寒いのに外でもよく遊んでいます。
子供は風の子とはよくいったものですね
