五月の末から六月半ばまで入院していた、当然のように大部屋だったのだが、病院の立地が工業地帯と商業地区の境だったり、線路のちかくだったり、人向かい前まではちょいちょい氾濫する川の近くだったりで、そんな所には出来損ないの乞食民族がいるもの
入院中も意識がある限りナースコールを連打し続ける呆け朝鮮乞食じじーやら、どうでもいい事まで常に言いがかりを付けるエラ乞食が同部屋にいて全く休めなかった、他人の迷惑を考えられないクズはこの世に存在する資格は無い、
丁度暑くなる時期でもあったので夜は暑くて眠れない、飯時も食器をわざと叩きつけて騒音をたてるキチガイ朝鮮人乞食がうるさくてムカついた、常にどんな時でも他人に迷惑をかけるのが朝鮮人乞食ゴキブリ、
にもしないで1日ベッドに転がっているだけでストレスは蓄積された、時々病院を抜け出しては近くにあるもう辞めたはずの会社の支社に遊びに行ったり、BOOKOFFで延々と本を読んだり、コンビニでカップ麺を食ったり、
ふと気付くと点滴の針がおかしくなってベッドが血まみれになっていたり、もあったが、乞食朝鮮ゴキブリ以外でそんなにムカつく事はなかった、
朝ま目覚めると腕を決められて採血されていたりもスグに慣れた、看護師の中に必ずシルバーバックのようなのがいるのは力業も必要なことがあるんだろうと思った、当然キチガイ呆け朝鮮乞食じじーを制圧する必要もあるだろう、あまりにも朝鮮乞食がウザイので部屋変えてくれしたらあっさり部屋が変わったのだが、病院の立地が既に乞食貧民街なのでそこも呆け乞食がいた30糞程寝ては目を覚まし、ナースコールではなく喚き散らして看護師を呼びつける、当然看護師はナースコール使えゴルァするのでうるさい、それを深夜えんえんと繰り返す、ヲレはテーブルと自販機があるコーナーに出て行ってそこでキチガイ朝鮮が黙るまで過ごしてから自分のベッドに戻る、
何にも変わってねーよ!と文句を言うと病室では無くナースセンターの横にあるお部屋で寝ることになった、朝鮮乞食共の、見舞いも朝鮮乞食なので病室で喚き散らすクズが多かった、そんな時はちょっと本読んできまーすと言って其のフロアを下りるエレベータに乗る、ナースも察してお気を付けて!とか言って送り出してくれる
やはり秒妹、立地をちゃんと考えないと駄目だ、朝鮮人のいるところにまともな所はない
月一で通院しているのだが、病院の近くになると歩行者が道の正しい側を歩いていることは全くない、当然正しい側を歩いている俺が譲ることは無い、常に戦闘可能状態で道を歩かなくてはいかんとかどこのシリアなんだよと
下賎な乞食朝鮮どもは死ね、