8.5何でいきなり あの日の言葉を覆したのかって 一人で考えれば考える程、自信がなくなっていった 隣で、ちょうどいい距離感で 大きな心で聞いてくれたから色んな事をイメージしながら、思い出を美化して 望んでみたことを口にしちゃったでも、それは抽象的で策がない夢であって こんなことに なったらいいな っていう、ただの妄想だった。 やっと気付いたよ もう 見たりしないし 勘違いもしない 安心してね でも、ずっと私の大好きで仕方のない友達でいてね。