太陽の子刻々と 距離を縮める 太陽を 小さな体 全身で受く朝寝中の金柑。春の日差しが嬉しい。しかし窓を開ければまだまだ冬です。猫飼い初心者だった主、柘榴から生まれた金柑の柄に少なからず衝撃を受けました。顔はうっすら、顎からお腹にかけてはくっきり、左右で柄が違います。完全に分かれたらキメラになるのかな。サビ猫の神秘。ちなみに金柑はお腹に真っ白な毛があるので、三毛猫とも言える(のか?)。