私の必要プラグイン一覧(12)

 

Breadcrumb NavXT      パンくずリスト
elementor            ページエディタ
seo simple pack        SEO
duplicate post         固定・投稿の複製
table pless           テーブル作成
TinyMCE Advanced      ビジュアルエディタ拡張
WP Maintenance Made    非表示
jetpack              解析
BackWPup           保存
Password Protected     サイト全体にパスワード
Biz Calendar          カレンダー
my calendar          イベントカレンダー

 

普段はhatenaブログに記録していますが、amebaの方にも更新をしていきたい。

 

①コーポレートサイト(会社案内サイト)

コーポレートサイトの目的は「会社を知っていただくこと」です。
コーポレートサイトでは、主に会社概要や沿革、経営理念、事業の紹介などを中心に、企業イメージを全面的に押し出して、取引先や顧客、ステークホルダーに対してわかりやすくまとめて行きます。

 

②サービスサイト(事業サイト)

サービスサイトの目的は「商品やサービスを知っていただくこと」です。
サービスサイトでは、取り扱っている商品やサービスに対して深く訴求することが必要となります。
そのため、主なページ例としては、サービス紹介や特徴、メリット、導入の流れ、お客様の声などが挙げられる。

 

③ リクルートサイト(求人サイト)

リクルートサイトの目的は「求職者に会社を知っていただくこと」です。
リクルートサイトでは、新卒や中途採用を行う場合に求職者がホームページを閲覧した際に、求人媒体には掲載されていない、働く先輩社員の声や福利厚生、社内イベントなど働くという視点から会社を知っていただくページが必要となります。
昨今では、求職者の売り手市場ということもあり、求人に対するマーケティングの重要度が高まる中、働くという視点から深く会社を知っていただくためのホームページなります。

 

④ ランディングページ(LPサイト)

ランディングページの目的は、「訴求を行い購買、お問合せなどのアクションまで展開すること」です。
ランディングページでは、主に離脱を防ぐため1ページの縦長で構成され、特定の商品やサービスなどについて、深く訴求を行い、購買やお問合せなどのアクションまでワンストップで展開します。
基本的にはインターネット広告や自社サイトでの商品ページなどでよく活用することが多いタイプとなります。

 

⑤ ECサイト(通販サイト)

ECサイトの目的は、「商品やサービスをインターネットから決済し購入していただくこと」です。
ECサイトでは、サービスサイトとはことなり、直接購入、決済まで行えることが特徴です。
主な機能の事例は、クレジットカード決済を筆頭に、会員登録、マイページ、レビューにポイント機能などを活用し、購買をスムーズに頻度を向上させることが必要となります。