昨今高齢者ドライバーに関して、色々と議論や事例が報告されてる中
セルフスタンドにて目撃した事をカキコしたいと思います。
給油機2台のセルフスタンドに行った所、給油待ちで前に高齢の男性が乗った軽四が止まっておりました。
(シルバーマークはありません)
私はその後ろで並んでおりましたが、程なく2ヶ所が同時に空きました。
それを見て前の車は動き出したのですが、どうも動きがぎこちない。
そしたらなんと給油機の間に停車( ̄□ ̄;)!!
どうするのかと思っていたら、再発進して回り込み左側の給油機へ
それを見て私は、右側の給油機にインテを付け給油をしました。
給油を終え車に乗ろうとした所、先ほどのドライバーがまだ給油機の側に。
どうしたのかな?と思い視線をあてると、なんと持病なのが手が物凄く震えて
お札の入金口に、紙幣を投入出来ないでいる。
流石にそれに気付いたのか、店員が駆け寄っては来ましたが
あのような体調の方が、平然とハンドル握って公道を走っていると思ったら
背筋が凍る思いをしました。
社会が高齢化している折、逆走や踏み間違え事故など問題化していますが
それだけではない、高齢ドライバーの問題もある事を痛感いたしました。
でもこれは走行していてら、外観からは一切状況がわからないので
予防も対処も出来ません・・・・・。
自己防衛を最優先に、ハンドル握るしかないんだろうか。
(~ヘ~;)ウーン
PS:たまに港夜景もいいかもしれませんね~σ(^^)



















