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サラッとリーマンの独り言

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日々の感想的なこと

先々週から先週にかけて、仕事は行っているのですが、コミュニケーション不足で手戻りが発生し、成果がほぼ出せていない。ということで、久々に「なにやってんだ?」っていうモードで仕事っぽいことをやっているだけになってしまった。メンバーとコミュニケーションを行った際に、大卒の新入社員の給料が高いとか愚痴を言い出す始末で、、人のことを言うよりも自分がどのような成果をだせるのか?という視点を持っていないことにイライラし、転職サイトに登録して、今の自分の市場価値を見ていたら? もし市場価値が高いのであれば転職すれば、、と突き放した言葉を投げかけてしまった。 今の世の中が人が足りないと言われているので正直わからないが、普通に考えれば市場価値より多く給料をもらっているはずで、、ここは関係ないか、 人のことを言っている限りダメなので、もっと視座を上げないとと言ったけれども、、、どうなるのか? 様子見です。 とか、心が乱れております。

今回、高市さんが自民党の総裁に選ばれたことにより、小池さんはどう思っているのだろう?と思い、石井妙子の著書「女帝 小池百合子」を読み始めました。 2023年に発行された著書、読み進めていくうちに、なぜか心が澱んでいきました。この本が上梓され、偽りであれば訴えられてもおかしくないと思える内容ですが、何もないということで、基本的には合っているのでしょう(発行されるくらいだから間違いないでしょう)。 ただ、これが本当だとなると嘘で固められた人生って何なんだろうと、、上昇志向は良いことだと思うが、どこまでを目指していたのか? ゴールがない戦いを小池さんは行われたいたのか? 経歴詐称で議会を解散されている方と比べて大物だと許されるということなのか? ある意味、知らないということは幸せだと思ってしまった。 今でも東京のトップであることで、どうなるのか? 何か、怖いということもあるが、心が沈んでしまう内容であった。 う~ん。文章でこのような内容を読むとしんどくなるということを初めての経験でした。

新総裁に高市さんが選出され、公明党が揺さぶりのために連立政権を解消することを訴えると思っていたが、結局解消せずに進むだろうと予想していたが、素人の自分の予想は外れ解消されるということで驚きとなりました。 政権に入ることで色々な情報を得ることができるハズで、それをもとに公明党を成長させることができると思っていたが、デメリットが大きいと考えられたのでしょう。これで高市総理がどうなるのか? 色々、裏で画策が進んで結局どうなるのか?面白くなってきました。 とはいえ、政治が停滞していることも事実で、また日本が停滞しないのかが心配です。 世の中が早くなっているのに日本の政治は遅くて、、情けない、、と書くと選挙で選ばれた方々なので、結局、日本国民が停滞しているということの現れなのでしょう。