インターン生を預かり、色々お話させてもらって、非常に良い子だということがわかり、一緒に仕事がしたいと思った。 自分が思っていることが伝わったかがわからないが、優秀な方である方が当然良いが、一緒に働きたいと思わせてくれたインターン生に感謝ですね。短い期間ではあったが、今度は同じ部署の違うメンバーへと引き継ぎし、どのように感じてくれるのかが非常に楽しみ、実際には、2027年度の入社となるが、今年の年末から就職活動が始まる、、と言っていたので、早すぎてルールに反するのかが良くわならないが選ばれる会社であることを祈り、来週、新しいインターン生がくるため、準備をしよう。
インターン生が来ていたのは知っていたが、今年から自分が担当することになりました。 自分が担当すると思わなかったので、何をどうすればよいのか分からず、、本来は、自社に入って欲しいということでプレゼンをしていくような気がするが、MBさんの「もっと幸せに働こう」ということが頭に残っているため、インターン生にも幸せに働ける環境がここにあるのか?という視点でインターンを受けて欲しいということを伝えるとともに、合間、合間で自分が幸せになるために働くって何?という問いかけを行いました。お互いが不幸にならないようにするためにインターンという制度があると考えて、接するようにした。 まあ、でも冷静に考えると自分の両親よりも年上の人間に話しかけられて、堂々としているインターン生を観ると、関心しか無い。 私が入社したときには、ドキドキで、、心配しすぎて、吐き気を及ぼしていましたからね。。 新しい未来のために、何かお手伝いができるのであれば、こんなに幸せなことは無いと思いながら、インターン生とお話させてもらっている。 どう考えても自分のほうが幸せですね。
吉田修一さんの「悪人」を読みました。 内容は違うのですが、神戸の事件があったので、親和性を感じでビクビクしながら読みました。登場人物の人物像が丁寧に書かれているため、何か手に取るように心情の変化を感じることができ、すごい面白い小説です。 人は怒りがあった場合に、抑えることができないタイミングがあるんだな、、と改めて学んだ気がしました。 状況、タイミングなどなど状況により同じ内容であっても受取方は違うため、最悪の場合は、、と考えてしまった。 この本は面白いです。 これだけですね。