I dyed a hand in Lawsonia inermis -4ページ目

I dyed a hand in Lawsonia inermis

BugLug愛します2015!!
ライブレポートやお絵描きなどまったりと。


感謝祭、いってきました。なんかもう、素晴らしかったです( ;∀;)
グッズの時点でお気付きの方も多かったと思いますがミュージカルはアラジンでした!
かなり長文になりますがレポート書きます~\( °▽° )/
間違ってるとことか脳内補完かなりあると思いますが暖かい目で…。


(最初に益子さんによるアラジンのあらすじ)
ナレーション後、一聖くんがゆるっと登場。(あまりに自然に入場したためみんな静かだった笑)


い「(BGMとあわせながら)ル~ルル~…。 アラジン2部はじめます!」 →ハケる。

(すぐもどってくるw)1部でも思ったけどこれハケる意味ないよね笑
そんなこんなでアラジンです。僕、お金ないんですよ。見ての通り。
そんな俺には唯一の相棒がいます。名前わかる?よべる( '-'* )?
…じゃあせーのでアブー!だよ?
いくよ、せーの」   \\\アブーーー!!!///

か「オレだオレだオレだオレだ~~~!!!(一聖くんの周りを歩き回る)

い「君は……1部より元気だね笑」
か「なにゆうてまんの~( ´^o^` ) (←完全に漫才のノリでした笑)」
い「あれ、ベスト新調したでしょ?スパンコールつけてキラキラになってんじゃん!」

い「そんな俺達もコソドロして…もう五年か。もう大泥棒だな。
じゃあとりあえず街にメシを探しにでも行くか。」
か「街、行きますかー!」

(歩くモーションをするふたり。ヌーディなBGMが流れ始める)
ゆ「(無言で下手から上手へ去って行くジャスミン優)」

い・か 「(顔を見合わせる)」
か「こなれてますね。」
い「1部とは大違いですね(-ω-)。」 (←1部で何があったか誰か教えてくれ~( ;∀;))
い「しかしなんだあの美女は!?俺めっちゃタイプだわwww」
か「あ、やっぱり?思ったんですよ笑」
い「俺あの女性タイプだわ。女性かわからないけどw 俺好きだな。」
か「 (謎のイケボで)僕も好きです!」
い「wwwwそれじゃみつどもえになっちゃうじゃんか笑
二人で奪い合いするの??
ていうかおまえ猿だろwwww」

(不自然な沈黙)
い「あー…海に行こう!」
か「唐突ですねw」
い「あれだ、恋をしたから海で話をきいてくれ!」

(上手へ去って行く)
い「……これ裾長いんだよな(小声)」 ( ←裾持ち上げながら歩いてた。かわいい。)

(暗転)


(下手側で考える人のポーズのランプをもった魔人将海が登場)
い「なんかやばいやついるぞ…(; ・`д・´)」
か「お腹痛いのかな(^-^)?」
い「なにか悩んでるようだな」

ま「ああ、困った困った!!!」

か「兄さん、あの人なんか困ってるようですよ!」
い「うーん、彼はミュージカルだということをとても意識してるようだな。
それならばこちらも合わせることにしよう…
これは (ミュージカル風の語調で)ミュージカルだからな!
か「それもそうだね~~~♪」
ま「そこのお兄さんんん~~~♪ 話を聞いてくれますかあああ~~~♪」
か「いいよ~~~~♪」

ま「実はワタシ~~~♪ランプの魔人なのです~~~♪
このランプに、帰りたいのです~~~~♪」
い「どうやったら帰れるんだい」
ま「誰かの願い事を叶えなければいけないのです~~~~♪」
い「まだ(歌)やるの!?」
ま「そんなこと言わないで~~~~~♪」
い「わかりました~~~~~♪
よし!もうこれで(歌は)いいでしょw」

い「帰ってどうするの( '-'* )?」
ま「優雅な生活を送ります( •̀ω•́ )」
い「wwwそのなかで?」
ま「ええ( •̀ω•́ ) だから帰りたいんすよ。なんか願う??」
か「でもなんか胡散臭いですよ。」
い「そうだな、じゃあ魔法使えるって証明してよ!」
ま「魔人てわからない!?俺360°魔人っしょ!?(くるっと一回転する)」
い「とりあえずそれ(肩のジーニーの仮面がついてる)は顔が二つあるってことでいいの(^-^)?」
ま「ああ、これ?これは…肩パッド。」
い「そういうデザインなんだね?」
ま「これ代々受け継いでるやつだから。俺三代目。」

ま「タネも仕掛けもないと言ったら嘘になるけど!(ステッキを取り出す。)」
(ステッキを消す魔法をしようとするが失敗。)

い「ま、まあ魔法が使えるということにしよう(妥協)。」
ま「まじ?じゃあ3つの願いを叶えるってルールがあって。魔人ルールってやつ?」

い「魔法が使えることはわかった。では願いを叶えてもらおう!
そうだな…僕らは貧乏だしまずはアレだな。」
か「あれですね。」
い「そうだ、金をくれ!」
ま「現金っすかww
まあいいでしょう。3秒待ってくれ。」
か「逃げる気だぞ、あいつ」
い「これは逃げるな。」
ま「に、逃げないよぉ!?おじさん怒るよ!?!?」

ま「よしじゃあ待ってろ!
($とかかれた袋を抱えて)おろしてきた。頑張って貯めたんだよ、三年間。」
い「自腹なの!?」
ま「魔人にもいろいろあるんだよ…」

い「じゃあ二つ目の願いはそうだな、街であったあの女性…。」
か「今世紀最大の美女。」
い「そう、今世紀最大の美女w

あの女性にもう一度」

い・か「「会いたい」」

ま「会いたいのwww?」
い「会いたい(震え声)」

い「しかし会うためにはこんな格好では会えないな。
ま「まあ女受けはしないな( ˙-˙ )俺が言えた格好じゃないけど。ほぼ全裸( ˙-˙ )」
い「赤い布で隠して…( °_° )」
綺麗な格好といえばそうだな…俺を王様にしてくれ!!」
ま「オーケー!三秒待ってな!」
(一聖の服を脱がせにかかる将海。
一聖くんに海さんが襲いかかってるようにしか見えませんでした┌(┌^o^)┐)
か「すごーい!王様ですね!!」
い「サイズ感が完全にフリーサイズだが…まあいいだろう。」

ま「じゃあ、みっつめの願いは?」
い「まあ、それは追々…」
ま「それじゃあ俺帰れないやん!?」
い「じゃあ願い事考えるからついてきてよ。どうせ暇でしょ?」
ま「うーん、まあ魔人ひまっすわ(´^p^`)」
い「よし王宮へ行こう!!」

い「この格好なら会えるだろう。しかしちゃんといるのだろうか。
入って知らない人だったりしたら困るぞ笑」
い「そういえば名前なんていうの?」
ま「あ、ジニーです(←普通ジー→ニー↓だと思うんだけどジニー↑った言ってた。
ここで笑い取れるのはさすがだと思いました笑。)」
い「wwwそうかい。さあ、ついたぞ。
コンコンコンすいm「ハァイ(裏声)」
全員「(爆笑)」
か「反応早いですねwwww」
い「なんか酒やけしたような声が聞こえたぞwww」
ま「オカマさんじゃねwww?」

い「よし、もういっかい行ってみよう。コンコンコン。」
ゆ「ハァイどちらさま(裏声)?」
い「アラジンと申します。」
ゆ「そう。お入り!
アラ、いい男じゃな~い?イイワ~!あなたがほしい!!好き!(一聖に抱きつく優。一聖くん引き気味。)」
い「グイグイ系女子だ((((;゜Д゜)))!!」
ゆ「むっちゃええやん( ´^o^` ) (一聖を強引に客席に連れていく優。照れる一聖。)
みて、おしり!むっちゃすっきゃねん~( ´^o^` )」
ま「お幸せに(^-^)!」
か「お似合いですよ~!」
ゆ「みんなに見てもらうのよ!(おなじく将海を強引に客席に向かっていく優。将海苦笑。)いいおしりよ!!」

い「いい女性ですね(震え声)。」
ゆ「でも、私はあなたと結婚することはできないの。」
い「それはどういう?」
ゆ「ああ~~~~~~~~~♪(←突然ミュージカル風一同大爆笑。)
い「wwwwwwwwwwwwwww不意打ち過ぎてwwwwww」
ゆ「2部はアドリブもあります。」
い「恐ろしい、2部。」

ゆ「とにかく私はジャファーという悪い男に狙われていて結婚することができないの。」
い「ジャファーとはどんな人なんだい?」
ゆ「とにかく悪い人。金にものを言わせて何もかも手に入れるわ。」
い「じゃあそいつを倒せば君と結婚することができるんだね?」
ゆ「ジャファー殺っちゃう(^-^)?」
い「よし、ジャファーをしばきにいくか。」


(和やかなBGMが流れ、真ん中に座り込んでいるジャファー燕。両手にぬいぐるみ。)
つ「また、予定のところで誰も来ない(´・ω・`)。
ねえピーちゃん「ソウダネ(裏声)!」
君はみんなにお目にかかったことがあるんだよね?
パンフレットで。「ソウダヨ!」 パジャマのやつでこう、持ち上げてるんだよ。」

い「ジャファー!」
つ「はい!」(反応早くていいお返事でした。かわいい。)
い「なんかお前やらかしてるようだな」
つ「…( '-'* )?」
ゆ「こいつ悪い人よ!」
(優に鳥を近付ける燕)
ゆ「やめてください!」
つ「ハトは平和の象徴(^-^)」
(将海→一樹→一聖と順番に鳥をタッチさせる燕。たじろぐ一同。)
い「悪い人じゃ無さそうだぞ(困惑)」
ま「なんかやばいひとじゃね…?」
ゆ「はやくやっつけちゃって!」

(穏やかなBGMが流れる。BGMにあわせて揺れる一聖と燕。)
い「この人は悪い人じゃないぞ。波長が合う。」
ま「そうだな!悪いところ全くないな!」

ゆ「オラァ!!!(アブーを味方に3人に銃を向ける。)
最初から俺たちはこのカネが目当てだったんじゃあ!!!」
い「俺"たち"!?」
ま「お前ただの猿だろ!?」
か「僕は猿じゃない…一樹だ( •̀ω•́ )!!」
い「一樹だったのか…俺はアラジンを演じていたとゆうのに!(; ・`д・´)」
か「馬鹿なやつだな!」

い「あのにっくき……お前名前なんていうんだ!」
ゆ「ジャスミンデス」
「ジャス・ミン・デス!?」
い「どこまでが名前なんだ…!?」
ゆ「ジャス・ミン・デス…D・E・A…………。」
(客席からヒントが来る→客席に向かって銃を向ける優)


か「やめろ!英語が苦手なんだ!」
い「コイツの弱点英語だ! よし!英語のクイズをだそう!!
まずは簡単な問題から!隣にいるそいつ、猿を英語で!」
ゆ「monkey」
_<)よしじゃあ次だ!いけ!」
ま「ナス!」
ゆ「………(無言で銃を撃つ)」
い・つ「ジーニー(°д°)!!!」
ま「大丈夫筋肉あるから(^-^)!」
ゆ「言ってみろ一樹!」
か「………パープル……………サラダ。」
ま「正解www」
つ「こい!何か問題出してみろ!」
ま「大丈夫か!?逆に弱くない!?」
ゆ「年収900万円以上にかかる所得税は!?」
つ「20%!!!」
ゆ「40%じゃボケェ!!!!(燕を撃つ。)」
い・ま「ジャファーーーーー(°д°)!!」

い「そうだ!最後の願いがまだ残っていたよな!
ジャファーを生き返らせてくれ!」
ま「ハァッ!」
つ「生き返った!こい一樹!!!」
か「燕を英語で!」
つ「答えられるに決まってるだろ(むっちゃイケボ)」
ゆ「いってみろ!!」
つ「swallow」
ゆ「………(無言で銃を撃つ)」
い「ジャファー登場遅いしすぐ死ぬ…なんだったんだ。」
い「泣きのもう一回(・ω-人)!」
ま「…ドウスル?(右肩のジニーと相談する) 「あともう一回だけイイヨ(裏声)」」

ま「またジャファー生き返らすん?」
い「まあこいつは放置しておこう(´-`)
それよりもこいつらをはやく倒さなくちゃ…いい願い事を考えないと…
みんな力を分けてくれ!アラジンコールをしてくれ!!」
\アラジン!/\アラジン!/\アラジン!/\アラジン!/

い「願い事は決まったんだけどジャファーさんがちょくちょく生き返ってるのが…」
ま「まだ生きてるな」
い「まあ、いいや。じゃあ最後の願い事は…

俺はみんなでバンドがしたい!!」



―――ナレーション
まだジャスミンが気になるアラジン、まだお金が諦めきれないジャスミン、また死んでしまったジャファー、胸筋を諦めきれないジーニー、一樹だったアブー。
伝説のバンドBugLugになるのでした。



ミュージカルはだいたいこんな感じでした!補足とかありましたらコメントくださいヾ(*‘ω‘ )ノ

このあとはミニライブ!!

セトリは

KAIBUTSU

HAPPY BIRTHDAY KILL YOU
THE DEADMAN'S WALKING
虫酸、走る
ギロチン
絶交悦楽論

だったと思います。

MCはclub asiaで5年前初めてここでライブしたけど今の半分もいなくって…っていうお話からみんなに感想、みたいなな流れでした(うろ覚え)。

新曲どうだった!?ってわくわくした顔で一聖くんが聞いてて可愛いすぎた。
ブログで曲名だけで想像してみておしえてね。っていったあとメッセージできたのとは全然合ってなくて超楽しいっていってたんですけどとても良いニヒルな笑顔でございました。ごちそうさまです。

HBKYは私はヒッチャカとかみたいなポップな曲調かなって思ってたんだけどデスメタルみたいな重厚感のあるサウンドでした!
逆に虫酸、走るはポップな感じで完全に予想を裏切られる曲でアルバムがさらに楽しみでしょうがないです!!

…ワンマン参戦増やそうかな(●'w'●)







いっせーくんかわいすぎた(Θ)