なぜ人間が生まれてきたのか
とか
自分自身の存在する意味
みたいなものを考えてしまう。
人ごみの中で、人波に疲れたり、逆にほっとするとか、誰もがそういう気持ちで歩いている。
それは結局誰もが日常に追われているに過ぎないんじゃないか
それが果たして本当に何かに向かって生きていることなのか。
こんなこと、どれだけの人が考えますかね( ̄▽ ̄;)
尾崎豊という人は
14歳のときに「15の夜」を書いたらしく(当初のタイトルは「無免で…」でした。)
同じくらいの時期に「ダンスホール」という曲も作ったり…
17歳で「I LOVE YOU」を作成したり…と
デビューする10代後半までに数々の名曲を既に作りあげていたのです(*´ω`*)
詞を見て10代の少年が書いたものと思えるか?と聞かれたら、まずNOでしょ…
おそらく、現代の大人でも、あんなこと書くのは相当に難しいかと(^_^;)
小学5年のときに尾崎豊を初めて聞き
そこから今も夢中です(/ω\*)
どんなに凄いか、しっかり聞いてみてほしい(笑)
まぁ結局は人それぞれですが(笑)