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君を強く抱き締めたとき
肌で君を感じた

心から好きと想うほど
失う事が怖くなる

時々喧嘩もあるだろう
でもその都度分かち合って
認め合えたら良いね

あなたと居たい
少しでも側に居たい
短い間でも構わない

だって君が好きだから
いつまでも一緒だよ
素直になれるのは
君の前だけ


僕を幸せに出来るのは
他の誰でもなく君しかいない

君の為に僕は強くなる
だからずっと二人でいよう

何があっても僕は
その手を繋いでいるから

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たまにふと思い出す
日が沈んだ静かな公園で
僕等が出逢った時の事

今君は何をしてんのかな
心はいつも君でいっぱい

そして僕の想いを
手紙に託し君に送ろう


あなたと居たい
少しでも側に居たい
短い間でも構わない

だって君が好きだから
いつまでも一緒だよ
素直になれるのは
君の前だけ

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人それぞれが皆
違ってるからこそ意味がある

それぞれが持ってるもの
全てが違っているから意味がある

必要ない人など存在しない

嫉妬劣等感それらを抱くのは
自分だけの使命

自分にしか出来ないものを
見いだせていない証拠

今しなきゃいけないことは
他人を見るのではなく
本来あるべき自分の姿を
確立させ自己を固めること

それが出来たとき
自信が生まれてくる

それがまた一歩前進した証

しかしまだそれは始まりに過ぎない

それから先自分がどうあるべきかどうしたいのかまず考えよう

誰に相談したって良い

1人じゃ誰だって生きていけない

支えが必要になってくる

だから助け合いと言う言葉が生まれた

多いに頼って多いにあがけば良い

それが己の道しるべ

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