邦画『女優霊』は本当に怖い

と言うのを良く聞きます。

観ていないので

わからないのですが……。


ハリウッドリメイクの様子がこちらのニュースから行けます 【allcinema】


そういえば

シャッター

はどうなんでしょう?

奥菜恵が稼動しないだろうと思っていたら、

出てきたので

やる気なのか?

と思ってしまいました。


それにしても奥菜恵は異常にかわいいと

思います。

またそれを自覚しているだけに

非常に

厄介なんだと思います。(男性にとって)





何かの雑誌の表紙になっていて

それが・・・

一瞬

桜坂やっくん

かと

思ったので

ありました。。。





『TOKYO!』はお客さんが入るのでしょうか??

ポン・ジュノ、レオス・カラックス、ミシェル・ゴンドリー

だと

やっぱり“ツウ”なお客さん好みですよね。

そもそも悲しいかな“監督”でどのくらい動くか…


3人はあんまり仲が良くないとの噂もありますが・・・

個性的なクリエイター3人が集まっているんだもの

まぁ仕方の無いことですよね


それより『R246』はもっと酷いことになっているようですね

こちらは6人の監督のオムニバスなのですが

メイン写の出し方とか稼動の偏りとかでgdgdみたい

『TOKYO!』みたいに監督全員の特写を集まったときに

撮っておけば良かったですよね。。。それだけでも駄目そうですけど



あれ、今週は観たいのが・・・・・・無いな~


鬼束ちひろインタビュー 【yahoo.music】

ぶっとんでるじゃないですか!!
キャラ!?狙ってる?本気、ホンキートンキークレイジー!?

インタビュアー困惑!?
ふざけているんだか本気なんだかわからないものほどたちの悪いものはないですよね。
『最後の早慶戦』の主題歌で
なぜか映画のことはまともに答えているので自分のところはキャラですか?

結構好きなんですがこれが素だと…・・・
いやありかも

香川照之、世界的な監督に「モット、ヘンタイクダサイ!」と要求されたと告白 【シネマトゥデイ】


『TOKYO!』でポン・ジュノに言われたらしいです。

グエムルも竹中直人がベースらしいしポン・ジュノはオタクですよね。

日本を舞台にした映画を→“変態”しかないと思ったのでしょう。

~『TOKYO!<シェイキング東京>』は、“ヘンタイ”がキーワード。~

とあるのはやっぱり


毎日新聞<waiwai>の効果テキメンてことで良いですか?


やっぱ違うか。。。





五輪プレスキットに“ゆうこりん”!? 【sanspo.com】

巷で盛り上がっているのか、そうでもないのか微妙すぎる
北京オリンピックですが
懸念されていた
様々な事態と
予想だにしなかった事態が巻き起こっているようです。

水泳の北島選手が超気持ちいいと言わなきゃいけない雰囲気になっていたり
谷では銅で子どもだけがフィーバーしてしまったり(怖い)
開会式の花火がCGで歌う人も口パクで「ピッチピチピ~チーズですドキドキ
みたいなことになっていたり
(コサカーナってなんだよ、無理やりで小魚みたいだな)

誰かの子どもが日の丸ダメっておこられて、「悔しいですっ!!プンプン」って
なっていたりと(カッチカチやぞ)
ネタに事欠かず 別の意味では盛り上がっておりますが
(洒落にならないものもあるので、当事者にはなりたくありませんが。。。)

サンスポ記者ネタハケーン目
GJグッド!
こんなとこでゆうこりんに逢えるとは!!って詳しい内容はリンク先とか痛いニュースとかで見てください。

ってことでパチモンを使いまわしてプレスキットにいれちゃうあたりが
「さっすがー!」と言わざるを得ないのです。
「想定外」であり
板尾の嫁も思わず「その発想は無かったわ!」
と感嘆の声をあげたほどです(ウソ)

ぜこうなったかは
中国がこりん星にシンパシーを感じた説と
焼肉小倉優子に中国産の肉を使って欲しいからと言う説と
実は“遊五輪”にかけているという高度なテクニックという説
(痛いニュースからパクったわけではありません私が書きました)
がありますが真偽は
闇の中です(だからウソですよ)
なにはともあれアバンギャルドですね
(もう違うんですよね確か……)

ぼっちぼーん



『ダーク・ナイト』は良作だとか

ヒース・レジャーがすごいとか

そんな声を多々聞く中で


アメコミファンからは

イマイチ

という声を聞いたり。


各国描写とレイティングが釣り合っていないとか問題になってるみたいですが、

日本ではアメリカのように『タイタニック』を超えるかも!

とかそんなことは全然無くて、16億円くらいしかいかないんじゃ無いでしょうか。


だから元々観たい人くらいしか観ていないので特にそんな……。

バットマンに特に思い入れも無いので、劇場で観なくてもよいかも。


どっちかと言ったら『デトロイト・メタル・シティ』のが観たいですけど、

松山ケンイチさんのメタルメイクとナヨ渋谷系とか出てくれば出てくるほど女性がひいてしまっている様で

そこが気がかりなんですけど・・・。

松雪さんがファッ○連発とか松山さんが加藤ローサにメス豚発言をしたとか、なんか過激風味をアピールして露出はしていますが、前売り券の伸びが芳しくないのが…

そしてメタルな人は映画を観ない。。。

ってことで漫画ファンの人かしら??

面白いの??


やっぱり引かれているんじゃないかな。。。


ってことであんまり観たくなくなってきました。

観たのですが。。。
正直
とても
駄目でした

「この映画がすごい!」でも一位になっていたし
自分があまり得意ではなさそうなジャンルだけど
そこそこ楽しめるかなと思ったのですが

そこそこも楽しめませんでした。

ビートルズの楽曲が多数登場するミュージカル劇
くらいの前知識で観に行ったのですが

これ60年代が舞台ってことなんですか?
反戦、ヒッピー、フラワームーブメント???

画面のどこからもその時代のリアルな感じが伝わってこないのですが。。。

細々した曲にあわせたエピソードも陳腐というか無理やりなので
大枠のストーリーがしっかりしていないのではないでしょうか?

曲と登場するギミックが良い出来なので画面映えしてなんとか観れたって感じです。

これをものすごい褒めているひとは「映画」としてではなく
ファッション的な評価なんではないでしょうか?

でもなにより
60年代の退廃的な雰囲気が伝わってこないのが何よりの失敗だと思います。(私に対しては)

退廃的な雰囲気とか真実性とかにはどうでも良い人にはウケたんでしょうかね?
チラシとかビジュアルが良かったし。
ファッション誌とか良く出てたし。

でもでも初日初回のCQNはあんまり入っていませんでした。
70~80/180 ってとこでしょうか?

『ファクトリー・ガール』を観たときの感想に近いです。