入学してからはや七ヶ月。

今はいろんな恐怖にかられて生活している。

正直、好きなのです。

だからこそ、怖いのです。
生まれてからずっといろんな人から言われること。

「おまえってさ、他人の事を先に考えて行動して自分は死んでしまう感じやんな」

昨日久々に言われたんで、ちょっと考えてみた。



別に意識してやってるわけじゃないからよくわからない。


計算しながらやってたらなんかやなかんじ。



無意識の産物で良かったと、心の片隅で思ってみる。




別に良いんじゃないですかね、それでも。


俺は、最終的に好きな人と一緒にいれたらと、それだけで良いのです。




そういえば、最近学校に来ない子がいる。

まるで春学期後半のときみたい。
デジャビュです。


心配だから声をかけてあげたいんだけど、俺は口下手でちゃんとしたことを言えず中途半端になってしまいそう。


これだから口下手は嫌だ。




学校でも心配な子がいる。

でも、さっきと同じ理由で聞くことができない。


もどかしい・・・
俺が大嫌いなもの。

本当にこれだけは無理。

いくら仲良くても無理。

殺意が芽生えるほど無理。



頼むから止めてくれ。



見ててはらわたが煮え繰り返るから。
見放される時ってあるんだな。

昨日それを実感。

今度は高校の友達に見放されたっぽい。


何が悪かったんだろう。

考えても思い当たるふしがない。


でも、それはそれで仕方がない。



一番怖いのが、大学の子にもこうやって見放されるんだろうなってこと。




歴史は繰り返すから。






やっぱし俺はひとりぼっち。
信用してないと言われました。

正直泣きそうです。

ちょっとは信用してくれてるのかなと淡い期待を持ってたのに、一瞬で砕け散りました。


やっぱり家はいやです。

居場所がない。


泣きたくても泣く場所がない。


泣けない。



嫌だ。