昨夜レイトショーで「ホノカアボーイ」を見てきました。
舞台がハワイでゆるめの映画ということで前から気になってた作品。
何年か前に見た同じくハワイが舞台の「マナに抱かれて」もすごい癒し系で良かったけど、
ホノカアボーイもやっぱり良かったです☆




このお話、原作がけっこう有名なんですね。
本あんまり読まないので知りませんでした。
しかもほんとの話なんだね疑いの目
それから著者の人、吉田カバンの息子さんなんやねんて~疑いの目

ハワイ島のホノカアの街の雰囲気も良かったし、作品の撮り方もほんわかしてて良いです。
主要な出演者がほとんど日本人で、ハワイなのになぜ劇中ほとんど日本語?ってところと、
物語で途中急な展開があるところが、ん?と思いましたが。
まぁ良しとしますOK

全体的に言うと、せつなくてあたたかいんですよ。
そこがきゅんときます。

舞台となった場所についてやいろいろ気になったので
パンフレット買っちゃいました。
劇中、ポラロイド写真が登場するシーンも多く
パンフにもいい感じの写真が多くて、このパンフは買って正解☆
それからそれから
使われてる音楽もすごい気に入ったのでサントラも買っちゃいましたCD
テーマ曲は小泉今日子、キョンキョンです。作曲は斉藤和義。
このサントラ¥3000したけど、なかなか良いです☆
あと、原作の文庫本も買っちゃいました。
ゆっくり読んでみよう~

The World In Zoe’s Hands-ホノカアボーイ


なんかこの映画から癒しを頂いたので明日からまた頑張れそうです。
もっと肩の力抜いて、ひろーい心で毎日を過ごせたら、何気ない日々がもっと輝いて見えるはずキラキラ
3連休、ひまでひまで朝からまたまたiPhoneで色抽出しました。

The World In Zoe’s Hands-morocco2

この写真も3年前ヨーロッパに行ってスペインのアルヘシラスから1日ツアーでモロッコのタンジェへ行った時の物。
モロッコの雰囲気はつかめたものの、たかが1日というわけでぜんぜん満喫できなかった。モロッコ
現地ツアーやったから、ツアーっぽいとこしか行けなかったし。
モロッコもまた、それにアフリカ大陸もいつの日かいってみたいとこですねキリン




話は変わり、GWクロアチアに行こうと大妄想してましたが、
満席とチケット高値によりやむなく断念。
でもどこか行きたい病は治る気配がないので
全く興味のなかった中国にでも行こうかなとか思ってきました*んまそう・・・
万里の長城ってやっぱとりあえず一生に一度は見ておかなあかんと思うし。
でも中国語も中国人もあんまり好きじゃない。
英語も通じなさそうだし、、、
でもでもどこか行きたい病の治療薬は「どこかへ行くこと」しかないのだから
とりあえず、どこかに行きたい笑

♪知らな~い 街を~ 歩いてみた~い
       ど~こか~ 遠くへ 行きた~い♪
会社の旅行好きな先輩に旅の本を借りた本

The World In Zoe’s Hands-中南米スイッチ

仕事をやめて旅に出たいと思いたった夫婦の中南米ブラジル旅行記
写真がキレイで、レイアウトもかわいくて見やすい。
肝心の文章は、箇条書きみたいなんばっかでイマイチなんだけど、写真を見てるだけでワクワクする。
あ~行ってみたいな、中南米☆


著者のHP
iPhoneiPhoneのアプリで
【指でこすった部分だけカラーにして他はモノクロにしたりできるアプリ】があるんですよ。
さっそくダウンロードしてやってみました。


The World In Zoe’s Hands-vodafone



この写真は練習にもってこいですね!
vodafoneの赤色がかなり活きてるグッド!
ちんなみにこの写真は2006年にヨーロッパ3ヶ月行った時
チェコのオロモウツという所で撮ったものです。
なっつかし~
ちまたで話題のDRAGON BALL EVOLUTIONを見に行ってきました。

家から車で5分の映画館では吹き替え版しかやってなくて
外国映画はやっぱ字幕やろ~ってことで
わざわざ車で40分の映画館まで行ったけど

感想・・・
これはナイびっくり!!汗
原作と違うってのは百も承知のつもりやったけど
これはひどすぎるよ。
今まででワースト2に入るくらいのしょーむなさ、残念さ、、。


それでも見たい方はぜひ。
見たことによって世間の話題についていくことができますよ。四星球
このところ、セロリが好きでたまんねーですセロリ
あの独特の風味とシャキッとした食感。
今日はセロリスープを作りました煮物

The World In Zoe’s Hands-セロリスープ


味付けはコンソメと塩こしょうと味の素
具材はセロリとベーコンと溶き卵

ただそれだけで
ただそれだけで

ばりくそウマいGOODgood
JTBのタビビトというサイトでバーチャルトリップができます飛行機
蜷川実花さんの写真がとても綺麗で、旅気分のショートムービーが見れる。



タビビト



その中で気になったのがドブロヴニクというところ。
調べてみたら、クロアチアなんやね!
そういや3年前スペインのワークキャンプで知り合ったフランス人マヌーが、
クロアチアはすごいイイよ~グッド!って言ってたのを聞いてから漠然と行ってみたかった、クロアチア。
何があるのかは知らんかったけど
なんとなくあたたかくて海がキレイそうな・・・海そんなイメージ

The World In Zoe’s Hands-ドブロヴニク1



この前まで中南米に行きたすぎる病やったけど、
中南米はかなり長期でゆっくり全部の国をまわりたいな~って思ったし、
クロアチア1ケ国ほどなら、ゴールデンウィークの1週間ほどの休みがあれば行けるかな~みたいな。

そんな妄想が始まったのならば、もう想いは止まらない。
GWをどうにか休みをつないで8連休を手に入れようと、今日考え始めた休
ドブロブニクの写真を見てたらなんか、正月に訪れた尾道を思い出した。
高さ25メートルの城塞に囲まれた小さな共和国
中世をそのままとっておいた玩具箱のようで
一歩脇の路地裏に入ると迷路を行くようにくまなく歩きたくなる街並み


The World In Zoe’s Hands-ドブロヴニク2



なんかジブリっぽい雰囲気もあり、こんなところで写真撮ったら
いっぱい画になりそうやな~カメラ
これはちょっとクロアチアに気持ち高ぶってます。
今週はなんやかんや慌ただしい週になると先々週の週末に思っていたのですが。
なんかあっという間に終わりましたね。
スケート遠足、海遊館、卒業式と撮影が多かったんやけど、んまぁ、アクシデントもなくやり終えましたカメラ

海遊館のお別れ遠足の撮影やけど、保育園の6歳児やったから
カメラマンと言えども、なんかプチ保育士気分でしたよ。
おにいちゃん~おにいちゃん~♪
みたいな感じで、おててつないで一緒に遠足気分。
ただ、撮影の方やけど、海遊館の中に入ると子供達は水槽の方に夢中で…
それをむりやりこっち向かせてパシャリとカメラ



金曜の夜に、宮下君からお誘いがあって
彼の友達の香港人と一緒に晩ご飯を食べにいきました。
3年前バイトしてた焼肉屋「もく」へ2年ぶりに行って
安くて美味い肉をたらふく食べてきました。
最後のクッパがなんとも至福の時を上手に締めくくる。
(Link:検索したらこんな記事発見)

The World In Zoe’s Hands-クッパ

肝心の香港人とのからみやけど
2人とも女性で日本に住んでるから日本語が流暢やった日本
カリーナさんは日本人の彼氏をおいかけて香港から日本へ来たらしく、
いまは日本で就職活動中。
観光ビザは3ヶ月やから今は切れるた度に一度帰国してまた来るみたいな感じらしい。
5月までに就職決まらなまた帰国しやなアカンから焦ってるみたいやねんケド、
それならもう結婚しちゃえばいいのに~ってみんなで話してました。

コクラさんは日本で働いてる中国人の彼氏を追って日本へ。
通訳の勉強をしてるからとりあえず、学生ビザで日本に滞在してるんやって~

どっちもすごいですね~愛は国境を越える。

香港の話を聞いて、ちょっと行ってみたくなった!
ネオンのイメージとカジノのイメージしかないけど…





久々の今日のスペイン語スペイン

Marzo/Siete/Domingo
3月/8日/日曜日


Me gusta la carnes y ternera.(メグスタ ラ カルネス イ テルネラ)
牛肉が好きです。



Me gusta ~好きです
carnes y ternera 牛肉




今日はお別れ遠足でスケートの撮影に行ってきましたスケート。

大阪湾のすぐ近くやったから
潮風が激さむ~風
しかもスケートリンクも激さむ~風

めちゃ凍えそうやったけど、元気でフレンドリーな子供達ばっかりやったから
楽しく撮影できました。

あさっても遠足なんやけど
海遊館へ行きます!
わ~かなりひさびさの海遊館!
ジンベイザメ楽しみだ水槽
見たいのに見れていなかったおくりびとをやっと見に行ってきました。
アカデミー賞受賞効果で再上映のおかげで見れました。

「納棺師」という題材なので、映画なんて全く見に行かない母そして父と一緒に見に行ってみたかったのですが、死んで葬式の映画なんて怖い!と母が嫌がったので、結局友達と行ってきました。

感動系一色な感じなのだと想像していたら…
そうではなくほのめかしく笑えるシーンが多々あり、スマイル
悲しいとも感動とも違う、なんとも不思議な感情で
とても深くあたたかい作品でした。

ただ「死」ということがとてもリアルに感じられて
途中、怖く思いました。

これまで取り上げられることの無かった「納棺師」という職業、
そして「生」と「死」をとても考え深く描いた部分が評価されたんだと思いますキラキラ