まいぺーす。

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自分。猫。いろいろ。

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ちはやふる
私的にはキャストどんぴしゃで良かったと思う。と言っても原作2巻までしか読んでない~。けど、キャスト文句なし。
特に新が新で好き。
ストーリーはラブ要素強め?
競技かるた大会の緊迫感、激しさと静寂。なんとも言えない。素晴らしい。
個人的に好きなシーンは、かなちゃんと富士山のシーン。ぐっときた。富士山大好きだからすごく感動した。
でもやっぱり、机くんがかるた出来なくなっての一連のシーンが一番感動した。
目から鼻から液体止まらず。
こんなに泣いた映画は信長協奏曲以来。(2ヶ月前(笑))
年取ったせいかすぐ泣く。泣ける。
ちはやふるは青春で熱くて泣けて。
何かに熱くなりたくなる。
観に行く前から期待してたけど、予想を遥かに超えてきた映画。
ちはやふる~下の句~が楽しみで楽しみでしかたない。



またもや纏まり無く拙い感想文だ。




自分通った高校には百人一首部があった。学校でもクラス対抗(だったかな?)の百人一首の大会をやってた。上位だけ個人で表彰されて。上位は百人一首部が総なめ。やはり、かるたの取り方が半端なかった。うろ覚えだが懐かしや。




好きな句➡
たごのうらに うちいでてみれば しろたへの ふじのたかねに ゆきはふりつつ



追記:
感動したとこもうひとつ。
小学生時代のちはや、あらた、たいち。
新が泣き出すシーンはたまらない。
原作でも泣けた。
てか、原作の小学生時代の話が好き。
プロローグ的なこの頃の話があったから、ちはやふるを観ようと思えた。
映画観に行く3日前くらいに原作2巻まで読んで、ちゃんと映画を観たいと思った。
それまで興味なかったから。
野村周平を見に行こう程度でしかなかった。
観て良かった。
信長協奏曲の公開初日初回を見てきた。
笑えて泣けて胸熱で。
冒頭から笑える楽しいシーン。
家でテレビ見てる感じで笑ってしまった(笑)
それぞれの役者が皆いい演技をしていて。みんな大好きだ。特に家康くん、いいよ、いい。癒やされる~。
女だからか帰蝶に感情移入して泣けた。
あと、山田孝之大好きなうちは秀吉の感情が一番心に突き刺さった。本能寺のあのシーン、堪らなくなる。
泣きたいシーンを堪えて見てたわけだけど、エンドロール終わったら安心してか目から鼻からダぁ~っと液体が。
堪えきれなかった(笑)
あ~もう一度映画館で見たいな。



てかな、なんだこの感想文。稚拙。


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食べられないものは、お肉。
牛肉、豚肉、鶏肉、などなど。
かつては食べることが出来ていた。
ラムとマトンが大好きだった。

いつの頃からか、体が肉を拒否しだした。
お肉を食べるとお腹が痛くなった。
複数回、腹痛の症状が出た。
しだいに、口の中で肉を異物と感じるようになった。
舌が、肉を食べ物として認識しない。
消しゴムとか無機質なものを口に入れた感覚。
だから、飲み込めない。

内臓や脂身と鶏皮は少しだけ食べられるようになった。
レバーが好き。でも、たくさん食べると腹痛。

テレビで芸能人が高級肉とか食べてるのを見ると、美味しそうだなとは思うけど食べるのは無理。

お肉は食べられない。





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