江戸時代から改革も無い古い農法水田守り高コストで作らせ、所得補償するとの愚農政策いつ迄続けるつもりだ、農水省農林議員と役人ども。

 古い脳みそ農民守ってどうする?生産コストと貧困生活者主食価格の逆転を、国家が保証する~?低コスト農法もせずに(>θ<)不良米や産地偽装業者公表しろよTVメディア共謀し。

 備蓄米を放出だと?昔古米や古古米喰った事あるが、都会の奴は「味」がどうの言うが、喰うと「味」より先に「口から鼻に抜ける時の匂い」ではっきり差が分かった記憶が。古古古米なんてどんな匂いするのか?炊飯してる時でも(当時貧乏学生で鍋で炊いてたが)差は歴然。(>θ<) 貧困世帯は1850円/5Kgがやっと買える値段だという。

 相も変わらず愚かJA全農農民に生活保障だと税金つぎ込む、江戸時代からの古い農法を温存か?高コストで作ってJA全農が、狭い農地の集約大規模生産組織化もせず、天下り組織で甘い汁いつまで食いつぶすつもりだ(>θ<)

この本を読んで気づいた事

255ページに「司馬台があります。北京オリンピックの直前に行きましたが、まだ観光地ではありませんでした。今でもすべてを修復・・・」と書いてありますが、2007年北京オリンピックの数年以前でも司馬台から古北口まで多くの欧米人が何人もトレッキングしています。当時北京に住んでた私も何度も司馬台から古北口までトレッキングし歩いてました。何人もの欧米人と友達や同学になりましたよ。・・・・・・・以上、気が付いたので。👍️!(⌒▽⌒)V

  旧ソ連時代にペレストロイカを進めロシア民主化につながったソビエト連邦大統領ガルバチョフ(日本語で一般にゴルバチョフ:正式発音はガルバ・・)は民主化のために、自分の地位を誇示保身することなく、連邦国家を終わらせた彼の名言。

  私がクレムリン宮殿を離れる時、ほとんどの記者達は私がむせび泣くと思っていた。私は泣かない。私の政治目的がすでに達成したためである。真の一人の政治家にとって、その目的は自分の権力と地位を守る事ではなく、国家の進歩と民主を進めることである。 -- ミハイル・セルゲービッチ・ガルバチョフ

  Когда я покинуть Кремль, большинство репортеров я хотел бы рыдать. Я не плачу. Для политических целей, потому что я уже достигнута. Для реального политика, а не его целью защиты своей власти и положения. А также содействоать национальному прогрессу и демократии.
___ Миаил Сергеевич Горбачев

  ガルバチョフは1990年にノーベル平和賞を受賞しましたが、大統領の在任中の権力と地位に執着することなく、民主化開放した功績は大きい。

  このガルバチョフの言葉、日本の為政者、そして今の有権力者、総理大臣の菅直人にも、聞かせたいものだ。ガルバチョフの「爪の垢」でも飲んでみろ!!