願望実現させましょう。

願望実現させましょう。

本当に人生あきらめから関わっていないか?
そして、何をいつ、どんなことがきっかけとなり諦めてしまったか?
また、他人にどう思われるかで生きてないか?
それを、越えられたどんなにいいか一緒に願望実現させましょう。

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私は、ほんの何ヶ月前まで化粧というものをほとんどしてませんでした。
しているといったら、化粧下地とアイブロウくらいでした。

私は、今24歳なのですが、過去、当然してみたことはあります。
高校生くらいだとまわりで高校にしてくる子とか、遊ぶときにしてくる子とか
私もメイク上手くなって奇麗になりたいと思いやってみました。
そしたら、とてもしない方がいいくらいの出来映えです。
目は、マスカラが目の周りに付いてるし、当時陸上部でしたので、色黒で
化粧が映えないし。とにかく自分でもあってない!と思うくらいでした。

そして、そうこうするうちに、24歳。
化粧下地とアイブロウだけは、しますが、それは端からみたら化粧をしたうちにはいらなく
化粧しないの?とかよく聞かれました。
高校生くらいにみられてました。
私は童顔だし、化粧映えないし仕方ないと化粧することをあきらめてました。

ところが、転機となったのは、リーダー研修みたいな教育プログラム。
化粧しない私に、今からしてきてくださいといわれ、
その一緒にうけている人たちに化粧道具を借りやらされました。

そのときは、私は化粧しない決めているのにふざけるながありました。

しかし、化粧しないとリーダー研修を受けれないと言われ、次回からしてくるような課題出されました。私はもうこんなプログラムやめようかと思いました。
やってられるか?と、、、。

ところが、化粧を教えるし、化粧道具も買いに行こうと言ってくれる人がいました。
その人は私がリーダーとしてふさわしくなるための担当コーチでした。
私は、化粧をやりたいやりたくないの世界じゃない、私はこのプログラムをやりきりたいんだ。
だから、ここは嫌だけれども化粧を習いにいこうと思いました。
しかも、その人は無料で私のために時間を割き、教えてくれました。

最初は戸惑いと化粧する自分を鏡でみるのに抵抗がありましたが、今では、駐輪場のおじちゃんとか
コンビニの店員さんの対応がなんか違ったように思うし、母親にも親戚にも大人になったね!と言われるようになってます。

私自身も化粧したほうが顔が生き生きしているように思います。

それは、高校生の頃あきらめた化粧、いつか上手に化粧できるようになりたいと思っていたことが実現したのでしょう。

さあ、願望実現していきましょう!