前回記事より
からつづき。

CATVの関係により、あえなくこの機種を選択。
s600
家内は無言である。(かなりキレてる)
自分的にはこの選択肢しかなく、どうしようにもない。

しかしである。
販売店のサポート立ち会いもあり。
接続すると「やはりBS! 映るではないか」
販売店サポートもチト、不思議ながらも
「そうですね」と納得し帰っていった。

まず、これでCATVへ月額2,500円を払わなくて済んだ。

起動してからの様子であるが、
アナログHDとはまったくの別物と誰でもわかる。

感じとしては、返品したパナHDと以前のRD機をプラスして2で割ったような
OSである。(なんとなく大丈夫ではないかという雰囲気)
前回記事より
からつづき。

無料で配信しているBS6チャンネル程を有料配信計25チャンネルに組み込んで
営業してる解釈となる。よって月々2,500円を支払わなければ観れないとの事が結論だ。

こんな馬鹿げた事がマンションに住んで、管理運営費も支払っているのにどんなものかと?

まずはBSを観れるようにする解決策は3つ
1:ベランダに自分でBSアンテナ設置
2:有料放送に加入する
3:HDレコーダを再度、東芝製にする

自分は3を選んだ。
短い間ではあったがパナのHDはさよならで、販売店へ返却となった。
前々から「金額的に折り合わないから」見送っていたパナHD
美画モード搭載の500GBを購入。

シンプルで、外観も薄くて良さソナ感じ。
接続して、起動してみた。
いたってホント、「シンプル」につきる。
ちょっと思ったのは、パソコンみたいなOSの表記でディレクトリ階層もそんな感じ。
ウインドーズユーザーは使いかって上々とみた。
しかしながら、自分的にはosの魅力はあまり感じない。
でも安定性や信頼性を一番に考えれば問題とするところではない。

さて、さまざまな、チャンネルを見ると、
なんと、BS系がまったく映らないのである。
取説を見れば、CATVのボックス中継と書いてあるが、

TVレグザではそんな事をしなくても映る。

某CATVへ連絡し「そのボックスを頂けないか?」との問いに
有料チャンネル申し込みとしてレンタルしておりますとのこと。
(これが正規の接続方だとの解釈のようだが:基本を考えると?)
先月に、ホームビデオで撮影したDVD-RからHDへコピーし、
DVDビデオにするバックアップか...
とDVD-R側を初期化したら、

HDが「再生、も録画もできません」とのアラート。
半年保たないで、またもやXS-46とほぼ同じ症状に陥った。
ただ今回に今回に関しては、許し難い部分があった。
「お金では買えない、子供の学芸会などの[思い出]内容が消え去った」
家内は「カンカン」さ!!
俺までもとばっちりだよ。
取説とか再度繰り返して見てると、
なんだか、あほらしいと言うか、「こっちの著作の作成しした権利とかどうなるんだ」
とご立腹してきたしで...。
結論から申せば、我が家からRD-XS48は消滅した。
詳細はノーコメント。

この時点では「二度と東芝製品は買わないと」黙々と思った。
Ferrari スーパーカーコレクション 288GTO(1984)
288
趣味コレクション的にはうってつけか?
なかなかフェラーリのノベルティーなどは、無いだけに価値は上がりそうかな。







ケース背面の「OFFICIAL PRODUCT」productのラベルが証拠の証で有り、ケース事保存しないと
価値は下がるだろう。
この部分がランボルギーニだと、「厚紙のみ」であることからして、
フェラーリの意匠へのこだわりと審査の厳しさが伺えるし、
所持する「嬉しさも」人一倍になる。

オークションではフェラーリが買いと思うが、
ランボルギーニは好きずきで決めるべきだろう。