今、BLOGに何書こうか考えてます。
BLOGが広まって掲示板や日記を書くのがとても楽になったんですが、
何かもっと面白いものないかなぁと思ってへろへろ登録してみたわけです。
なんだか言葉を覚えて日記を書いたりするというので楽しみに待ってたり。
他にもBLOGPETなどもあるんですが、まだ使ってなかったり、
色々使ってみる予定ですので、どうぞお楽しみに!(>0<)/
今、BLOGに何書こうか考えてます。
BLOGが広まって掲示板や日記を書くのがとても楽になったんですが、
何かもっと面白いものないかなぁと思ってへろへろ登録してみたわけです。
なんだか言葉を覚えて日記を書いたりするというので楽しみに待ってたり。
他にもBLOGPETなどもあるんですが、まだ使ってなかったり、
色々使ってみる予定ですので、どうぞお楽しみに!(>0<)/
ミュージックステーションのラストライブから数年。裏で絵本執筆、ゴミゼロイベントやタワーレコードの企画などに参加していたものの、事実上の復活はないのだろうか、と多くの人が見守っていたcoccoさんがくるりさんが組んで「SINGER SONGER 」として復活。 初花凛々 -はcoccoさんの色が前面に出ている印象。「 Love in the air -」はくるりさんの楽曲といえる。しかし、またcoccoさんの新曲が聴けるとは感動っす。6月29日にはアルバム「 ばらいろポップ 」がリリースされる。くるりファンはどう思うのかわからないけどcoccoファンは間違いなく買うと思う。ちなみに私は予約済み。w
思うのは、coccoさんを知らない人はどうしてここまでFMを中心にメディアが取り上げるのかわからないかも。こう言ったら気になるかもしれない。ミュージックステーションのラストライブで浜崎あゆみさんに「私もよく聴いてます」とか言わせた事がある。多くの人が「焼け野が原」などを取り上げるがどちらかというとシングルではなくアルバムを通して聴く、または今までのPVをすべて見ると良い気がします。アルバムだと「 クムイウタ 」「ブーゲンビリア 」「ラプンツェル 」「サングローズ 」の順番で聴くのが良いと個人的には思ってます。「 クムイウタ 」で圧倒的なcoccoさんの世界が一番理解できて、「ブーゲンビリア 」でcoccoさんの声の美しさを知り、「ラプンツェル 」からcoccoさんの内にある優しさを楽曲の中から感じ取り、「サングローズ 」で別れを知る。その時々の感性がアルバムの中に織り込まれ、coccoさんをアーティストとしてというよりも一人の歌を歌う女性として愛してやまない。
coccoさんを知らない方はまずアルバムを聴いてほしいです。くるりさんを知らない方もくるりさんの曲を聴いて欲しい。※coccoファンなのでcoccoさん中心の書き物になりました、申し訳ない。
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