Bad daughter
ごぶさたしております。
仕事は先週辞めてしまいました。
半ばバックれた様な形です。
半 導 体を輸 入して日本の企 業に販 売している会社にたった1ヶ月半勤めていました。
わたしは通\訳、翻\訳担当として応\募し、採\用されたと思っていました。
業\務\内容は
見 積 書 を作ったり、電話対応だったり、出 荷 作業だったり 営 業 窓 口として基本的な事 務 作 業をしていました。ただ一つおかしかったのは、従業員がわたししかいなかったこと。
一ヶ月半、ボスが3時過ぎに来るまでいつもオフ ィスにひとりでした。
何もやることがない日は掃除機を2,3時間かけたりする日々。
自 己 啓 発 と言われオフィスにある、10年も20年も前に書かれた書籍を読んで、毎週月曜日にレ ポ ートを提出する日々。この書 籍は、業 務 中には読んではいけないと言われてたし、毎日日 報を5分刻みで書かされていたためにもちろん読むことができず、電車の中、週末に寝ずにまとめてやる始末。
正直、自分のためになるとは少しも思っていなかったので、やる意味すらわからなかった。ただただ レ ポー ト書かなきゃ!とそればかりが不安で、心休まる時もなかった。友だちとも楽しめなかった。
そして会社を去る一週間ほど前から、
ボスには
「あなたには大きな問題がある。 根が深い、社会人として大きな問題がある。」と毎日1,2時間マンツーマンで言われました。書'面にしてまで言われた。
今わたしには社会に適応する能力がない、働ける能力がないと思い込んでしまっていて、就活もできてません。
「明 日 からもう来ません。」と
こんな退 職 届 も何も出さない無責任で非常識な辞め方をしたのもどこか許せない自分がいて、
辞めたのは事実。
逃げたのも事実。
と思っているので、わたしは本当にダメな人間なんだなと思ってしまっています。
誰もいない職場でこのような指 導を受け続けると、普段はスーパーポジティブなわたしでも、こんな風にコントロールされてしまうんですね。
確かにミスをしたのはわたしです。
つまずいたのもわたしです。
しかし負の連鎖からはいい事は何も生まれなかった。負の連鎖から抜けられないわたしを更に更に落ち込ませる指\導\者から逃げました。
だけど彼とは会話が成り立たなかった。全てひねくれた捉え方をする。そんな会話も成立しない相手に手続きがどうこうっていうのも嫌だった。
すごい臆病。
あれが一般企業なら、立ち向かわなければならなかったのかもしれない、
ミスを直して、向\上していかなければならなかったのかもしれない。
でも結果逃げてしまったから、わたしは本当にダメな人間なのかもしれない。
気づいたら肌はボロボロで、たった1,2週間で体重は2キロも落ちていました。
走ったりして汗をかいて、ストレスを溜め込まないようにしているわたしには、体にこれだけハッキリ出てくるまでわからなかった。
彼との会話を、何度か録音して母に聞かせた。
母曰く、わたしは彼のストレスのはけ口になっていたそう。そんなところにいる必要はない、だから従業員が一人もいないんだと言われて気づくわたし。
自分で自分を解放したつもりだけれども、人一倍責任感も強いので、こんな精神状態に陥ってしまっている。
そしてすぐに就活しないわたしを母は、怒り、疎ましく思っている。
姉はそれを見て母に怒る。姉はわたしが完全に自信喪失してしまっているのを知っているから。
母は最近できたボーイフレンドに会いに行くため、ほとんど家にいない。やっと母が幸せになってくれたから嬉しかった。そんな母にまであのような態度をとられたら、わたしはもうどうしたらいいかわからないの。
ローンもあるし。母にお金も借りてる、年金も払わなきゃ。
以上、近況報告でした。
iPhoneからの投稿
仕事は先週辞めてしまいました。
半ばバックれた様な形です。
半 導 体を輸 入して日本の企 業に販 売している会社にたった1ヶ月半勤めていました。
わたしは通\訳、翻\訳担当として応\募し、採\用されたと思っていました。
業\務\内容は
見 積 書 を作ったり、電話対応だったり、出 荷 作業だったり 営 業 窓 口として基本的な事 務 作 業をしていました。ただ一つおかしかったのは、従業員がわたししかいなかったこと。
一ヶ月半、ボスが3時過ぎに来るまでいつもオフ ィスにひとりでした。
何もやることがない日は掃除機を2,3時間かけたりする日々。
自 己 啓 発 と言われオフィスにある、10年も20年も前に書かれた書籍を読んで、毎週月曜日にレ ポ ートを提出する日々。この書 籍は、業 務 中には読んではいけないと言われてたし、毎日日 報を5分刻みで書かされていたためにもちろん読むことができず、電車の中、週末に寝ずにまとめてやる始末。
正直、自分のためになるとは少しも思っていなかったので、やる意味すらわからなかった。ただただ レ ポー ト書かなきゃ!とそればかりが不安で、心休まる時もなかった。友だちとも楽しめなかった。
そして会社を去る一週間ほど前から、
ボスには
「あなたには大きな問題がある。 根が深い、社会人として大きな問題がある。」と毎日1,2時間マンツーマンで言われました。書'面にしてまで言われた。
今わたしには社会に適応する能力がない、働ける能力がないと思い込んでしまっていて、就活もできてません。
「明 日 からもう来ません。」と
こんな退 職 届 も何も出さない無責任で非常識な辞め方をしたのもどこか許せない自分がいて、
辞めたのは事実。
逃げたのも事実。
と思っているので、わたしは本当にダメな人間なんだなと思ってしまっています。
誰もいない職場でこのような指 導を受け続けると、普段はスーパーポジティブなわたしでも、こんな風にコントロールされてしまうんですね。
確かにミスをしたのはわたしです。
つまずいたのもわたしです。
しかし負の連鎖からはいい事は何も生まれなかった。負の連鎖から抜けられないわたしを更に更に落ち込ませる指\導\者から逃げました。
だけど彼とは会話が成り立たなかった。全てひねくれた捉え方をする。そんな会話も成立しない相手に手続きがどうこうっていうのも嫌だった。
すごい臆病。
あれが一般企業なら、立ち向かわなければならなかったのかもしれない、
ミスを直して、向\上していかなければならなかったのかもしれない。
でも結果逃げてしまったから、わたしは本当にダメな人間なのかもしれない。
気づいたら肌はボロボロで、たった1,2週間で体重は2キロも落ちていました。
走ったりして汗をかいて、ストレスを溜め込まないようにしているわたしには、体にこれだけハッキリ出てくるまでわからなかった。
彼との会話を、何度か録音して母に聞かせた。
母曰く、わたしは彼のストレスのはけ口になっていたそう。そんなところにいる必要はない、だから従業員が一人もいないんだと言われて気づくわたし。
自分で自分を解放したつもりだけれども、人一倍責任感も強いので、こんな精神状態に陥ってしまっている。
そしてすぐに就活しないわたしを母は、怒り、疎ましく思っている。
姉はそれを見て母に怒る。姉はわたしが完全に自信喪失してしまっているのを知っているから。
母は最近できたボーイフレンドに会いに行くため、ほとんど家にいない。やっと母が幸せになってくれたから嬉しかった。そんな母にまであのような態度をとられたら、わたしはもうどうしたらいいかわからないの。
ローンもあるし。母にお金も借りてる、年金も払わなきゃ。
以上、近況報告でした。
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